う ら は ら 。いつも自分に正直でいよう。明日、一時間後、一分後、一秒後、なにが起こるかゎからない 世の中だもの。やり残すなんてもったいなぃ。そのとき伝えたい言葉をそのとき伝えたい想いを伝えないと。 ね。若く星になった友人達を通して学んだんだ。友人たちが教えてくれた事。なのにあたしゎたまに荒む。素直になれないときがある。意地を張る。ゎがままだ。でも思う。明日がなかったら?素直になるのゎ大切だ。そして、容易い。nico *
よろこび。二人でいれば喜びゎ二倍なんてよく聞くけどただ単純に二人いるから二人分てことかと思ってた。でも違うんだ。愛しい人の喜んでる姿が嬉しいんだね。愛しい人が嬉しい事柄それが嬉しいとゆうより愛しい人が嬉しいことそれを見てうれしくなるんだね。内容なんて関係ないんだ。きみが笑えば。
* さ よ な ら グ ッ バ ィ *このときがきた。別れとか平気だって思ってたけどいざとなると ひるむ。こんなふうになるときどうして思い出とか良いところを考えてしまうのかな。長い間そうゆうことがなかったからこうゆう感情を忘れてた。こんなになんかポッカリだったっけ。でもきっとこのままでいても前にも後ろにも進まない。分かってるのに人と人の分かれ道がこんなキモチにさせる。世の中みんなこうして生きてきたのかな?ずっと交わっていた道がこれから交わらなくなるってどうなんだろう。なんかこわい。でもどうにかしたい。どうにかしなきゃなにも変わらないなら。自分で決めなきゃ。
大切帰りの電車のなかぉじいちゃんに席を譲らないひとたちにとても悲しいキモチになりました。優先席でゎなくても思いやりゎいつまでも持ち合わせてたい。最近ゎ小さい子供がドアがあくと椅子めがけて走ってきたり椅子があいてないと堂々と大きな声で座りたいとダダをこねる。ほんとにおかしな世の中だ。海外でゎ子供は電車やバスであえて立たせるなんて話を聞いたことがある。本当かどうかゎゎからないけど足腰鍛えるためと小さいうちに年上の人たちを敬うょぅにらしいけどその話を聞いてぁたしも子供が生まれたらそうしようって思ったんだ。席を譲れる人に育てるのは親のしつけだたとえばお母さんが妊婦ならお母さん座ってって言ってあげられるそんな子になってほしい。本来みんなが意識すれば優先席なんて必要ないのにな。いろんなとこに行くといろんな家族を見るけど笑顔が多い家族はとっても幸せそうに見える。そんな家庭になるようにがんばろう *゚優しさをもらえた分だけ優しさを知るし優しくできると思うからまだまだ自分もたくさん学ぼう。
よ み ガ エ ル 。朝の電車。ヘッドフォンの穴から音が流れる。ちょっとした外との遮断。夏の思い出の曲。あの日のあの場所で聴いた曲。思い浮かぶ風景がまたわたしをドキドキさせるよ。いっぱい思い出をつくろう。未来のわたしがこうして幸せなキモチになれるょぅに。いまのわたしがなにをするかで未来のわたしが決まるのだ。振り返ったときあたたかいキモチになれるようなそんな毎日を送りたい。あたたかい人でありたいし優しい人でありたい。たとえばそれがまわりから見ると少し損なことかもしれなくてもそれでも誰かに優しくできる自分でありたい。いつもすべてのことに感謝できる人でありたい。そうなりたい。とゆうよりそうなるんだ。