初めて書いたマインドマップ
まだノートもカラーペンも買っていないが、マインドマップを書きたい気持ちに変わりはない。
しかし何から書いていいかわからない。
「マインドマップが本当に使いこなせる本」によると、はじめは書籍などの内容をマインドマップにまとめてみるのが良いそうだ。
なるほど、そうすることでポイントが整理され、記憶にも定着するのだろう。
まだノートもカラーペンもないが、練習がてら書いてみることにした。
手始めに、最近買って読んだ「心のブレーキの外し方」にする。
「心のブレーキ」の外し方~仕事とプライベートに効く7つの心理セラピー~普段持ち歩いている手帳の無地ページに、シャープペン1色で書いた。
これがその手帳↓。
そして出来たマインドマップがこれ↓。
電車が揺れるので、けっこう字がきたなくなった。
それに小さいし、単色だし、絵も無いし、そうとう7つのルールから外れている。
しかししかし、なかなか初めてにしては立派なもんじゃ。
書いている最中はかなり楽しかった。
こりゃきっとハマるわな。
ペンとノートで発想を広げる“お絵描き”ノート術 マインドマップ(R)が本当に使いこなせる本 (アスキームック)
→ マインドマップ関連書籍一覧はこちらをクリック
マインドマップを書くためのルール
マインドマップの書き方には、7つの基本的なルールがある。
1.できるだけ大きな紙に書く
2.紙の真ん中にイメージを描く
3.セントラルイメージは多色を使う
4.真ん中から枝を放射状に伸ばす
5.枝の上には単語を載せる
6.カラーペンで楽しんで描く
7.とにかく楽しむ!
マインドマップを書く前に用意するものは、紙とペンだ。
A4以上の無地のノートと、中字と細字のカラーペンのセットが欲しい。
ノートもペンも100円ショップにあるかもしれない。
機会をみて探すことにした。
「マインドマップが本当に使いこなせる本」には、たくさんの人が実際に使っているノートやペンが紹介されているので、これも参考になる。
ペンとノートで発想を広げる“お絵描き”ノート術 マインドマップ(R)が本当に使いこなせる本 (アスキームック)
→ マインドマップ関連書籍一覧はこちらをクリック
マインドマップが本当に使いこなせる本
先日買った「マインドマップが本当に使いこなせる本」を読んだ。
正直に言うと、「今すごくマインドマップを書きたい気分」だ。
テンション上がる・・・。
今までマインドマップというと、難しそうとか、本屋でパラパラ見ても、あまりとっつきやすいイメージはなかった。
しかしこの本は初心者にもとてもわかりやすく、なによりたくさんの人のマインドマップが掲載され、そのひとつひとつに触発され、とても参考になった。
「四の五の言ってないで、とにかく初めてみよう」という気にさせてくれた。
そう思うとワクワクしてくる。
頭の中を開放するのだ!
ペンとノートで発想を広げる“お絵描き”ノート術 マインドマップ(R)が本当に使いこなせる本 (アスキームック)
→ マインドマップ関連書籍一覧はこちらをクリック
まずはマインドマップを知りたい
今日、ついに「マインドマップが本当に使いこなせる本」という本を買った。
ペンとノートで発想を広げる“お絵描き”ノート術 マインドマップ(R)が本当に使いこなせる本 (アスキームック)
この本は1月ほど前に千葉そごうの書店で見かけた。
マインドマップのことは何となく聞いて知っていたが、そのときはまだ買う気がしなかった。
「マインドマップが本当に使いこなせる本」というタイトルすら覚えていなかった。
しかしそれからというもの、どうしてもこの本が気になる。
「じゃあ買ってしまおう」と思って近所の本屋をまわるが、どこにもない。
そうなると、よけい欲しくなるじゃないか。
そして今日ついに仕事の都合で千葉に行ったので、早速そごうの書店に寄って購入した。
さあ、俺もこれで、いよいよマインドマップ人生か?
どうなるかわからんけど、読んでみようじゃないか。
ペンとノートで発想を広げる“お絵描き”ノート術 マインドマップ(R)が本当に使いこなせる本 (アスキームック)
→ マインドマップ関連書籍一覧はこちらをクリック


