続き…
清掃後、スピーカーをセットするまで、3時間位かかりlunch time。
さすがに( -。-) =3
続いてレコードプレーヤーを清掃へ。

MICROのRX-5000をレコード吸着typeに改造した物。
TONE ARMSはDYNAVECTORのDV-505とDV-501を現在は使用
(レコード吸着とは、砲金製のターンテーブルとレコード盤の隙間を真空にして、ターンテーブルにレコード盤を吸い付ける方式。作動させると大体、レコード盤の重さが4㎏位に相当。音は硬くエッジの効いた音に。好みが別れる…)
これを、本体・ターンテーブル・モーター・アーム・特注アームベース・エアーポンプ・エアーフロートのレコードプレーヤーベース(このプレーヤーベースは振動対策ように、エアーを注入して数十キロのレコードプレーヤーを浮かせる物)をばらして清掃、組み立てへ。総重量だと100㎏位か…、部品だとそれ程感じないが…重すぎるか?
2時間もかかってしまった。
後は、アンプか…
(^‐^)_且~~ つづく…。
さすがに( -。-) =3
続いてレコードプレーヤーを清掃へ。

MICROのRX-5000をレコード吸着typeに改造した物。
TONE ARMSはDYNAVECTORのDV-505とDV-501を現在は使用
(レコード吸着とは、砲金製のターンテーブルとレコード盤の隙間を真空にして、ターンテーブルにレコード盤を吸い付ける方式。作動させると大体、レコード盤の重さが4㎏位に相当。音は硬くエッジの効いた音に。好みが別れる…)
これを、本体・ターンテーブル・モーター・アーム・特注アームベース・エアーポンプ・エアーフロートのレコードプレーヤーベース(このプレーヤーベースは振動対策ように、エアーを注入して数十キロのレコードプレーヤーを浮かせる物)をばらして清掃、組み立てへ。総重量だと100㎏位か…、部品だとそれ程感じないが…重すぎるか?
2時間もかかってしまった。
後は、アンプか…
(^‐^)_且~~ つづく…。






