http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/051100163/
ツタンカーメン王墓の「隠し部屋」、迷走の真相
 
この中の図解にあるが、ツタンカーメンの墓は入口から入って
右にまがったところである。
しかし当時の男王の墓は入口からまっすぐ入ったところか
入口から左に曲がったところに作られた。
入口から右に曲がったところにつくられたのは女王の墓の特徴
なのです。
しかしツタンカーメンは男王でした。
ではこれはどう考えたらいいのか?
この墓はもともと前王のネフェルティティのために作られていた
と考えられる。
だから墓は入口から入って右に曲がる。
そしてネフェルティティはそこに埋葬された。
しかしツタンカーメンはあまりにも若く死んでしまう。
全然墓の準備が出来ていない。
しかし当時のエジプトには死者を埋葬する期間が定められていた。
その期間内に王を埋葬するためにネフェルティティの墓の
入口近くの通路を拡張してツタンカーメンを埋葬した。
それを決めたであろう次の王はネフェルティティの実父である
神官であったアイでした。
つまり時間がないってことを理由に自分の娘の墓の途中に
ツタンカーメンの墓をつくって封印をしてしまう。
そのことによって自分の娘の墓が荒らされることを防ぎたかった。
そう考えるとすべてがよく理解出来る。
しかし、もっと高いところから見れはこれは神様のなされたことなのです。
なぜならネフェルティティの夫であったエジプト王は
あの一神教を世界で初めて始めたアマルナ革命で有名な
アメンホテプ4世(イクナートン)だからです。
彼はあきらかにユダヤ教と密接な関係がある。
彼が始めた一神教
当たり前のこととしてこんなこと王がある日突然思いついて始める
なんてあるわけない。
当然その前段階として、それを王に勧める神官とか取り巻きとか
それを支持する大勢の民衆とかがいたはず。
そこで考えられるのがエジプト宰相だったヨセフと彼を頼って
エジプトに寄留したイスラエル十二支族の人々
ズバリ、この人々がアメンホテプ4世を支持したのだろう。
しかしそれは失敗し、彼らの宗教は否定された。
そこでそれがモーセのエジプト脱出につながっていく。
 
ネフェルティティの墓にはヨセフとモーセとの間をつなぐ
資料があるはず
彼女は一神教を始めたアメンホテプ4世の妃であり
その支持者でもあったからだ。
 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%974%E4%B8%96#/media/File:La_salle_dAkhenaton_(1356-1340_av_J.C.)_(Mus%C3%A9e_du_Caire)_(2076972086).jpg
アメンホテプ4世とネフェルティティがアテンを信仰している姿
 
このアテンの図柄がのちに菊の紋章に発展したと考えられる。
菊の紋章は太陽神なのですよ
 
ネフェルティティは神様に仕えた者
だからその墓は今まで守られてきた
前にテレビでツタンカーメンなんたらとかの
番組を見たのだが、
それはとても興味深いものだった
それはどうもツタンカーメンの王墓のさらにその先に
ツタンカーメンの義母だった彼の前代のファラオが
どうも埋葬されているらしいという仮説だった
ツタンカーメンは若くして死んだので小さな墓しか
作れなかったと思われてきた
しかし、それはそうとしても
墓の構造とかが女性のファラオのものなのだという
つまり義母の墓の入口近くの通路を拡張したものらしい
だからその先にはまだ手付かずの王墓と副葬品の山があるはずだと
これを見て「あっと思った」
なぜなら聖書には反キリストがエジプトの宝を独占するとあるから
それがどこにあるのかがわかった
いろいろなことが符号して世界が動いていく面白い時代だよ
ちなみにそれはツタンカーメン王墓の壁画の先なので
まだ何年もかかるという、壁画自体が至宝なので壊せないから
皇室典範改正準備室、室長 田中宗子です!
http://ameblo.jp/koshitsutenpan/

このまま特段の事情がない限り予定通り8月8日に行います。
この日は日本が大きく動く日になります。「一億総活躍社会」実現のために避けては通れない日なのです。

国民の皆様方はぜひ陛下のお気持ちをしっかり受け止めていただきたく思います。
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どうも
「皇太子に譲りたいけん、あんじょう頼むけんのう」
といったレベルの話ではないようだ
「一億総活躍社会」とか
アベちゃんってこれ本気だったの?
みたいな
えっっっみたいな
「一億総活躍社会」ってみんなスルーしてましたよね?
あっオレはムリみたいな感じで
ところが今回、陛下みずからその「一億総活躍社会」の一人として
十分ほどの話をしたいという。
そこまで今の日本は追い込まれているんだということを理解して
陛下の放送をお聞きいただきたい。
黒姫は懐剣を逆手に持ち表を指して韋駄天走り、表門を開くや否や、
高国別以下勇士一行の姿に肝を潰し、アツとその場に腰を抜かし、
蟹のやうな泡を吹き、目玉を二三寸ばかり前へに飛び出させ、口をポカンと開けたまま、
一言も発つし得ず、開いた口が閉ぼまらぬそのていたらくの可笑しさ、一同は思もはず吹き出し
『ワハヽヽヽ、オホヽヽヽ』
霊界物語 第15巻 第一八章 婆々勇

こういうののおもしろさって黒姫とカニの関係性がわからないと理解できない。
黒姫と瓢箪の関係性がわからないと預言の意味がわからないように
カニもまた預言なのです。
まぁ平家蟹でしょうね。このカニは。
高姫なども盛んに爪という単語が出てきます。
霊界物語 第15巻 第一七章 窟の酒宴
などには繰り返し爪という単語が出てくる。
これは預言としての意味があるわけです。
なにしろ私の名前が
猪爪
ですから。
しかもこれはスサノオとも関連してくる。
なぜならスサノオは天上世界を追放される時に爪を抜かれますから
これは偶然とは思えない。
しかしまぁ高姫より黒姫のほうが強気です
全体的に

ソンナ馬鹿な教の宣伝使になるよりも、一つ改心してウラナイ教になつたらどうだい。
誠の変性男子の教はこの高姫さまと、黒姫がチヤント要を握つてゐるのだよ。
昔の神代の根本の身魂の因縁から、人民の大先祖のことからまた万劫末代のこと、根の国、底の国、なにもかも知つて知つて知り抜いた世界で、たつた一人の日の出神の生宮ぢや。
この黒姫は竜宮の乙姫の守護だぞ。
霊界物語 第15巻 第九章 薯蕷汁
ぜんぜん『五体不満足』じゃないわぁ
エネルギーがありあまっとるね
ナイナイの岡村さんもラジオで不倫てそんなに世間にあふれかえっている
のでしょうか、
と驚いていたけど
これは男が悪い
加藤さんの言うとおりや
しかし乙武さんてそこまでの財力はあるのか?
多いんですよ、一夫多妻制にしてほしいとかいうオヤジが
まぁ男の本音やねぇ
でもそれだと結婚できない男が激増するで
今のイスラム見てみい
四人まで結婚出来るから貧乏な男は結婚できないのよ
それで怒りが戦争にいったりテロにいったりするの
だって金持ちとかもてる男が四人の女と結婚したら
普通以下の男なんて一生結婚できないよ
江戸時代みたいに大名だけ側室がもてる
大店の旦那だけ妾がもてる
これでないと社会がもたないわ、正直
だからオレは一夫多妻制は反対だからね
まぁ大名以上は認めてもいいと思うけど
イスラムなんかも問題の根源はここなんですわ
ISとかアルカイダとかいろいろありますけど
だって女たちは四人まで一人の男と結婚出来ると考えるんですよ?
日本だったら一人決まったら他はあきらめるでしょ?
あきらめないんですわ、イスラムでは
こんな仕組みでは普通の男なんて結婚できないですよ
明らかに平和な時代には合わないのですわ