リョーが甘えたかった時期には
家族、みんなが忙しかったように思える。
だから そんな寂しい心を埋めるために
動物を求めていたのかもしれない。
( p_q)
ある日の夜、
弟の部屋に入ると・・・
「にゃ~・・・ん」
(゚д゚;)
(゚д゚;)
(゚д゚;)
おネコ様っ!!?
ワタシ『ちょ・・・ どうしたの!!!?』
リョー「ママには言わないで!
先輩のネコ、少しだけ預かってるの!!!!」
しかし、隠せるはずもない。
隣の部屋から「ニャーニャー」聞こえてくるのだから・・・ (=◇=;)
非常に 人懐っこいネコ(アロエちゃん)でした。
すぐ返しましたケド。。。
こういう「飛び込め万歳!」な性格は
ある意味 うらやましいです。
絶対マネできないもんねー。。
ママもビックリ!