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DELE対策・スペイン語会話力アップ!ウノドストレスオンラインスペイン語会話

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‘似ているけれどなんだか微妙に違う‘




のは行事だけでなく、会話の時にスペイン人が多用する

ジェスチャーやしぐさもしかり。



正しくは‘同じだけど意味が違う‘、かもしれません。


スペイン人は会話のとき、ほんとうにジェスチャーをよく使います。

じっとしながら話せないようで



全身で話してている感じです。

(や、そこまでしないと聞いてもらえないのかも・・・)




会話でよくつかわれるジェスチャーをメルセデスが

ビデオにしてくれましたので、見てみてくださいね。


http://youtu.be/21hi24hHGUY


日本で使われているものと似たものもあるかも?




ジェスチャーやしぐさは、意味をちゃんと捉えていれば

コミュニケーションをスムーズにしてくれます。



ただ文化が違うと、意味づけが変わってくる場合も多々あるので

逆に‘勘違い‘や‘誤解‘の原因になってしまうことも。




たとえば、ビデオの中のジェスチャーでいえば

小指のジェスチャーなんかは、

日本では‘ゆびきり‘を思い浮かべてしまうような・・。



会話の時のしぐさ、でも


たとえば相手の目をずっとじっと見てはなしていると

日本だと勘違いされてしまうかも?(苦笑)



逆にスペインでは相手の目を見て話さないと

失礼にとられることもあったりします。



これはほんの一例ですが、

‘日本だとあり得ないよなこれ・・・・‘

っていうちょっとしたしぐさは、

ほんとにしょっちゅうです。

(ただまったく悪気はないのです)


彼らにしてみればきっと逆もしかり、だとは思いますが^^;



もちろん言葉を学ぶことも大切ですが、

ジェスチャーは‘スペイン人との会話では

かなーり重要な役割を果たす(笑)‘ので




レッスンのとき、講師の何気ないジェスチャーを観察して

意味を尋ねてみるのも面白いかもしれません^-^



というか実際、スペイン人と会話をするときは

思い切り派手に動かないと

‘おとなしくて面白くないひと扱いされてしまう

可能性大・・です。




なのでスペイン語をマスターするうえで、‘ジェスチャーのマスター‘


は‘避けて通れない道‘と考えてくださったほうがいいかもしれません(笑)

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