数字について学びを深める中で
数字が持つ性質の違いが見えてきました。
1を持っている人と
3を持っている人とでは違うし
5を持っていない人と
5を持っている人も違う、ということ。
数字の勉強を始めてからは
「みんな違ってみんないい」論を
本当にそうだ!と確信してます。
例えば、
コツコツ習慣づけて、、が苦手な私。
「どうしてあの人みたいに出来ないんだろう」
失敗する度に自分を責めていましたが
自分の数字を見て納得⚡
だって、残念ながら
私には習慣の数字がないんです。
習慣の数字を持っている人は、
色んなことを習慣づけるのが得意。
習慣の数字がない人は、
同じように出来なくて当たり前、なわけです。
私には習慣の数字はないけれど、
コミュニケーションの数字なら、あります。
ということは、、、
コミュニケーションの数字を持っていない人は
持っている人と比べて落ち込むこともある…
世の中は意外と、
この無限ループが起きてるんじゃないでしょうか。
生まれ持った性質だから
あの人と違うのは当たり前。
自分の数字の性質を生かして
得意なことにフォーカスしよう!
というふうに、
自分の良さを活かしながら
他人の良さも活かしていく。
数字を学んだ今だからこそ、言えること。
周りと比べたり、
「自分なんて…」と落ち込むことがある方に、
ぜひ知ってほしい話です。
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ありがとうございます♡!
Itsumii




