黒田龍乃助さんの本。

どうやら読んでいなかったようで、図書館で借りてきました。

 

英語が義務教育である以上、「やり直せる!」と本書に励まされる対象は、中学生以下を除く人たち全員ではないでしょうか。

本書の半分は、語学の先生向けのような気がするのですが・・・

それでも、結局は地道に取り組むこと、語学にかける時間と上達度は比例する。。ようです。

 

語学の勉強と筋トレは裏切らない→努力すれば成果があがるものの代名詞ですものね。

 

まずは、前のレベルまでイタリア語を戻したい・・・そんな気持ちになってきました(笑)

秋季イタリア語検定試験は日程の都合がつかず、受験できませんが、ぜひ春季検定を目指してやってみます。