『アルルカンと道化師』を読みました。
もちろん池井戸潤さんの半沢直樹シリーズです。
アルルカンはアルレッキーノの仏語だったんですね!
今回の設定が、今までに読んだ半沢直樹シリーズのどの時代設定にあたるのかが、よくわからなくなってしまいました。記憶にある肩書や支店名なんだけど、家族構成が???
読んだ内容を忘れているんだろうし、昨年のテレビドラマの印象も強すぎたからかな(笑)
今回も痛快!でした。
ドラマでもそうでしたが、そんな人物や振る舞い方はありえへん!と思いながらも、そこが肝というのかおもしろさ倍増なんだろうなと。
また数年後にドラマやってほしいですね。
