2回目in蒜山ベアバレー
1月5日
朝6時半起床。
9時40分滑走始めました。
12時半に終了。
行った時はアイスバーンっぽかったんですが
10時半にはザラザラになって、大分滑りやすくなりました!
久々でかな~り疲れました。
交通費1500円 {(落合~蒜山500+蒜山~落合1000+燃料1500)÷2人}
食費1500円(朝200+昼750+その他)
リフト代25000円
合計28000円
ツーリング合宿in長野
9月19日金曜日の21時に自宅を出発
備前ICから高速に乗り、赤穂ICを過ぎたトコでリアタイヤバースト(T_T)
テンパータイヤに交換中に警察に囲まれ
三角板不携帯で1点6000円の罰金をくらいました(ーー;)
なぜバーストしたかは後ほど分かりました。
アジアタイヤは100キロ以上の走行で空気が抜けるみたいなので
ソレで空気圧不足でバーストしたと思われます。
空気圧4.5キロ張ってても無駄でした。
流石にテンパータイヤで長野まで行けるとは思えませんでしたので
自宅にてリアタイヤ2本をドリフトで使う予定だったタイヤに交換して再出発!
その時刻20日午前3時でした。
流石に眠いので仮眠を取りつつ
7時30分に草津SAに到着。
台風が過ぎたばっかりで最高の天候で、
蕎麦屋に行ってスーパー林道を走破して
いつものスーパーに到着!
今回はカナリ早めの23時に就寝。
2日目
8時まで爆睡。。。
ワサビ園に行って、おやき屋さんに行って
いつもの岡谷のスカイラインミュージアムに行って
蕎麦屋に行って解散!
総走行距離 1550キロ
ガソリン使用量125L 22200円(Uターンして入れた+3200円)=25400円
高速料金
行き
備前~竜野西 450円
竜野西~玉島 1450円」無駄な部分
岡山~伊那IC 6450円
安曇野~岡谷 450円
帰り
岡谷~岡山 6450円
合計 13350(無駄な+1900円)=15250円
会費8500円(ミュージアム代含む)
土産代7100円
食費5300円
罰金6000円
合計約70000円
よく眠るための12の方法
ニュースを参照しました。
明日の用事に備えて絶対に寝ておかなくてはならないのになかなか眠れないことはありませんか?そういうときに使える12の方法があるそうです。覚えておいて損はないかも。
詳細は以下から。
12 Tips to Create a Sleep Haven: Tips 1-5 | Sleep | Reader's Digest
■1:新しいマットレスを買う
店で単に比較するだけではわからないので、まずは30日間実際に無料でお試しできるようなマットレスを探し、それを使って実際に寝てみた上で比較するのがよいそうです。よいマットレスとは。深く自然な眠りを提供してくれ、朝起きたときに痛みなどを感じないものだそうです。
■2:心地よさにひたることができるようにする
カシミア、低アレルギー性の羽布団、たくさんの枕、さらに首の後ろに当てる枕や、背中の後ろに入れる枕、さらには抱き枕など、とにかく気持ちよく心地よくなれるものをたくさん用意するべきだそうです。
■3:香水をさっと振りかける
例えばラベンダーの香水をベッドに入る前に枕にさっと振りかけておけば、気持ちを静めるのに役立つそうです。
■4:ベッドに入る前に温度を下げる
ベッドに入る前に部屋の温度を下げておけば、それが体に対して「そろそろ寝ますよ」というシグナルを送るそうです。
■5:お湯につかる
要するに熱い風呂に入るということ。こうすることによって、体の温度が一時的に上がるものの、結果的には体の温度が低下するのを助けるとのこと。
■6:マッサージの予定を入れる
マッサージによって不眠と関係のあるホルモンを中断させ、眠りやすくなるとのこと。
■7:寝ることを最優先に
睡眠は必ず必要なものと考え、そのために遠慮してはならないということ。例えば犬のいびきで目が覚めるなら犬を別の部屋に入れ、一緒に寝る人のいびきが原因で起きてしまうのであればいびきの治療をし、相手が非協力的態度を取るならば部屋を別にすべきである、と。
■8:カーテンを閉じる
暗闇の中の方がよく眠ることができます。また、街灯や満月の光などであってもそれらの光が原因で目覚めてしまうことがあるそうです。
■9:終夜灯を捨てる
明かりのついたディスプレイ付きクロックラジオを取り除くなどして、人工的な明かりも可能な限り避けるべきということのようです。薄明かりでも起きるときは起きるらしい。
■10:ソックスをはく
ソックスを寝るときにはいていると眠るのを助けてくれるそうです。これは足を温めることによって眠りやすい体温に落とすのを手助けしているからではないか?と考えられています。
■11:時計を無視する
時計の文字盤やデジタル表示を見ることができないようにした方がよいとのこと。ちょっとでも見てしまうと眠りを妨げるのに十分な威力を時計の数字は発揮してしまうそうです。
■12:裸で眠る
ふとんや毛布にくるまったりする方が、ナイトガウンやパジャマよりも眠りやすいと、クリーブランド睡眠障害センターの睡眠専門家であり、神経学者であるCharles J. Bae氏は言っています。
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久々のビリーズブートキャンプ
ボードのシーズンも終わりましたので
今日から家のお仕事を少しずつ片付け
今日は久々にビリーを。
流石にボードを始めた11月が68㌔だったのが
今は73,8キロに(・_・;)なったんで体が重い重い(・_・;)
しかし、ボード最終日にやった首からのだいぶの後遺症か、、、
やってたら首に激痛が走りました。
なので30分でビリーを止めました。
明日になったら、首が治ってることを祈って寝ます。
34日目 in津黒
朝5時50分にミムの家に着いて
6時20分にサンフラワー出発し8時10分に津黒に到着。
今日で最後になりそうなんで
いろいろ撮ってみました(^。^)
ここから上まで登って行くのが地獄(ーー;)
なだらかなので初心者向け!
5日に群馬県で女性(27)が1.3mのキッカーから
30m飛んで不時着し死亡したらしく
津黒にあるぐらいの大きさのキッカーなのかなぁって思って
高さを調べてみた。
↓これが津黒高原にあるキッカーです
スノーボードの長さは1.5mです。
明らかに2mはあります。
ハイシーズンになればもっと高くなります。
私が飛んで着地地点を見ると
どう見ても10mぐらしか飛んでない。
30m飛ぶっていったい。。。(ーー;)
そして私は最後にキッカーから飛び出して
頭から落下してしまいました(ーー;)
着地して止まるまでに、首の骨が「ピキピキ」って鳴りながら
「ヤベっヤベっやべ~死ぬ~」って思いながらも止まった時には息が出来なかった。。。
しかし回りを心配させたらアカンって思って一生懸命立て直して
「アハッアハッ」って何とか声を出せました(^_^;)
マジで死ぬかと思いました。
なんか知らんが今は体中が痛いです。
最後に
津黒高原は不思議なゲレンデでした。
ここは午後になると雪が融けて、ボードが滑らなくなるんで
午前がメインになるのに、午前券が無い。
ボッタクリのゲレンデ。
従業員主義で、お客を拒む感じがします。
最初に書いたが、駐車場からゲレンデまで行くのがかなりキツイ。
一番近くの駐車場は従業員専用なんです。
ここは初心者専用でしょ~(・_・;)
リフト券 シーズン券12回目
交通費 1700円
食費 780円
合計 2480円
33日目 in津黒
6時45分出発
9時半~14時までの滑走。
雪質はまあまあ良かったですが
14時には板が滑らなくなったんで帰宅。
リフト券 シーズン券使用
交通費 2000円
食費 600円
合計 2600円
32回目 in津黒高原
朝6時半に家を出て
9時~12時半まで滑走。
本日はキッカートリックを練習!
今まで180°を練習してたが
360°に挑戦!
なんか知らんが出来ました!
天候 雪
最高気温 1℃ 最低温度-2℃
雪質 粉雪で最高
積雪 130㎝
リフト券 シーズン券使用 10回目
交通費2000円
昼食 500円
その他 900円
合計 3400円
31日目 inわかさ氷ノ山
前日(2日)の夜10時に帰宅し、メンバーが3人だったので
急いでモコにキャリアーを着け、12時にネットを立ち上げて見ると
津黒高原が雪マークから雨マークに変わってたんで、
「こりゃぁ、早う起きて、目的地の変更を言わんとおえん」と思って急いで寝て
4時半に起床して、ミムミヤにメールを入れ急遽
目的地集合時刻を変更しました!
何とかミムの家に6時5分に到着。
そして高速を総社~津山間で利用し、
合計3時間で到着!
雪は(水分を多く含んだ)重たい雪でした。
しかし全く滑らないわけではなく
少しブレーキはかかるが、大丈夫!
今回は9時半~12時の2.5時間を滑って帰りました。
正直、体が慣れた頃に止めました。
残念。
天候 雲時々雪
雪質 湿り気のある雪
積雪 260㎝
費用
リフト券 2000円
交通費 2000円
その他 1200円
合計 5200円

