ブログを書きながら過去を振り返ると、マイナスの感情しか思い出せない。
前回の記事でも書いたが、公立中高一貫校の試験がどんな内容かすらわからなかったし、
受験を決めた息子に至っては
・勉強は好きでも嫌いでもない
・成績(通知表)は決して良いとは言えない※パッとしない
・本を(文章)あまり読む習慣がない
・字が汚い
・作文なんて論外
・漢字苦手
····普通に考えて無理でしょ。受かる訳ない。息子と真逆な子供が受験をして合格を勝ち取るのではないか。
ずーっとそんな気持ちがグルグルと思考回路を駆け巡っていて応援するとは決めたものの、始まったばかりの受験勉強の時ですら諦めの感情しかなかった。
すぐに勉強したくない。辞めるって。いつ言うのかな…