俳句❦胸躍る
様々なオリンピックに胸躍る今日の俳句五七五☆追記☆今年になって、やっと初めての更新です。先月の一月に、身内の一周忌法要と十七回忌法要の準備や支度、当日はお寺で御経をあげていただき塔婆を受け取り、そのままお墓へ移動。各、親戚家族のそれぞれの到着が揃ったと同時に故人を偲びご焼香。全員のご焼香後に用意していた饅頭を配り、皆でいただきました。軽く談笑して、会食会場に向かい数時間程、交流をしながら温泉に浸かり少し休憩をして、返礼品を配りながら来ていただいた感謝を伝え、それぞれに解散をして帰路に着きました。ヒトを集めて何かをすることは、何かと時間を費やしたり気遣いも必要ですが、無事にあっという間に終わりまして、その日の夜は会食で食べきれずに持ち帰って きた料理を、ほおばりながら、ゆっくり休みました。あらためて、故人の存在の大きさを感じると同時に今、健在している身内を大切にそして離れていても愛しむ気持ちはずっと変わらないと思います。話は、ここから変えますが普段は日常の普通の毎日が過ぎて行きますが、その中でもオリンピックの様にオリンピックほどダイナミックな展開ではなくても心の中に、何かしらは胸躍る瞬間があると思います。それは心の祭典オリンピックだと思います。自分の人生を重ね合わせる重ね合わせても良いそんな瞬間だと思います。誰かの言葉や活躍一生懸命、一つのことに誠心誠意を尽くす姿はとても勇気や感動を貰えます。それではあなた様も佳き一日でありますように令和8年2月23日月曜日小町より愛を込めて