2026/3/9
白梅の蕾が次々と膨らみ、開花し始めました 丸い花びらで可愛いです。
今日、クンシランの金色がかったオレンジの花の一つが開花しはじめました。
カタカムナと神聖幾何学との関連について
初心に帰り、最初の順番に沿って記事を書いています。本日はその7です。
2025年の3月~4月の初めに作りました。
カタカムナ学校、様々なサイト、書籍等から学んだことを結び付けて、考えたことであり、記事の責任は私個人にあります。
前回までにプラトン立体について書いてきました。
今回から、その大元である三角形と三角形が振動(回転)して立ち上がる3次元の正四面体、・・・等を書きます。(不明な部分もあり、あいまいです)
図:吉野先生のメルマガ「ミ」「ヨ」を元に作りました。
吉野信子メルマガ2022年07月04日号【メルマガ3】:「ミ」について(2022年7月4日配信) | 吉野信子オフィシャルサイト
吉野信子メルマガ2022年08月04日号【メルマガ4】:「ヨ」について(2022年8月4日配信) | 吉野信子オフィシャルサイト
① 111のヒモが振動し△正三角形となり(2次元の光=まだ光っていない光→闇の状態)
② △正三角形が振動(回転)し柱が立つと3次元の立体の正四面体となります「最小の立体空間」。
③ 正四面体は陽の光となり、立体になることでカゲ陰ができ、陰の正四面体と重合し、陰陽合わせた完璧な正八面体となり、そこから光を発する、のかもしれません…。
陰陽和合した正八面体(ジッターバグ変換)→球体のエネルギーの流れが顕れます。
【ここからは追記として】
陰と陽「4+5=9」⇒ 球 について、数の視点からみると
綿棒1本を最小の単位として、できる 正四面体を「最小の空間」1個と仮定すると、
重合したところから光を発する
4個の正四面体の間アイダに1個の正八面体の空隙があり5個の空間
5+5=統合して10 →で陰陽統合した1(光・エネルギー)が生まれる→9に戻る
はっきりとは説明できませんでした。
上記のスライドもあいまいです。ごめんね
※書籍『カタカムナ 形霊の超空間 - 徳間書店』P127~詳しく解説されています。
陽4と陰4だと、対消滅してしまい
陽4と陰5であるとき、陰の1があることで、
1のヒモの端と端が繋がって〇となりカタとなるそうです
ヒモの動きの図と共に、詳しく解説されています。
(注:物質の全ては光→陰の1の○カタ(見えないカムが陽))
カタカムナでは固定されたものはなく、渦の回転粒子(球体)は常に自転公転という回転をしています。
また、陰陽の渦の回転粒子も常に互換重合しています、正進するとともに、反転するという循環を常に続け、膨張したり、収縮したり、しかもその逆性が同時に存在している(ダブルトーラスのイメージ)といわれます。
【平面の図であらわす】※この図はカタカムナ学校で教えていただいたものです。
▽と▲を漏斗型の反対の回転をする渦、と見てください。
二つの渦は重合し、重なったところに新たなエネルギーが発生します。
① →②→③→④ へ、④は泡がはじけて分離して、また、①の状態へと進みます。
フトマニ:二つが統合した間マの圧力 → 光が顕れる
さらに、勾玉は陰陽で互換重合しており
陰陽勾玉ボールを分解すると
陽の中には陽(正)と陰(反)の漏斗型の渦があり
陰の中にも陰(反)と陽(正)の漏斗型の渦があり
平面図の①→④の動きが、陰陽のそれぞれにあると推察されます。
そして陰と陽は互換していると推察されます。
(陰と陽が双対関係で存在しているダブルトーラスのイメージ?)
双対:双対(そうつい、dual, duality)とは、互いに対になっている2つの対象の間の関係である。2つの対象がある意味で互いに「裏返し」の関係にあるというようなニュアンスがある(双対の双対はある意味で "元に戻る")。また、2つのものが互いに双対の関係にあることを「双対性がある」などとよぶ。双対は数学や物理学をはじめとする多くの分野に表れる。 双対 - Wikipediaより引用
光ヒカリ:数霊34
三角形△が×4=正四面体
34:ロの思念:空間・抜ける
正四面体は最小の立体の空間
実体:数霊52
伝わる振動
マワル:数霊25
25:カの思念:チカラ
自転公転の回転がチカラとなっているのかな?
フルエル:数霊69
69の代表的な言葉:「トーラス」
隼人の盾:数霊129
根元から出る・入る、氣(エネルギー)
球体のエネルギーの流れ
この回での説明は、次のその8「正四面体であらわす光子」の説明につながります。
引用・参考
・Free Library - Cosmic Core 第40条~51条プラトン立体
・Article 124B: Quantum Physics - Part 4 - Geometry of the Photon - Cosmic Core(自動翻訳利用)
(第124B条:量子物理学 - 第4部 - 光子の幾何学 - 宇宙核 同じ記事です)
・Article 45: Geometry - Platonic Solids - Part 6 - The Tetrahedron - Cosmic Core(自動翻訳利用)
(第45条:幾何学 - プラトン立体 - 第6部 - 四面体 - 宇宙核同じ記事です)
・Article 102B: Physics - Aether Units - Part 7 - The Torus & Buckminster Fuller - Cosmic Core(自動翻訳利用)
(第102B条:物理学 - エーテル単位 - 第7部 - トーラスとバックミンスター・フラー - コズミックコア同じ記事です)
バックミンスター・フラーの宇宙階層
・カタカムナ言霊・数霊の思念表 | 吉野信子オフィシャルサイト『カタカムナ48音言霊思念表』
・吉野信子メルマガ2025年02月16日号【メルマガ34】:「ロ」について(2025年2月16日配信) | 吉野信子オフィシャルサイト「 ロ」の思念:空間・抜ける
・書籍『神聖幾何学とカタカムナ - 徳間書店』
・書籍『カタカムナ 言霊の超法則 - 徳間書店』
・書籍『カタカムナ 数霊の超叡智 - 徳間書店』
・書籍『カタカムナ 形霊の超空間 - 徳間書店』
霊タマ・ダマの動きP20~
※第4章違う形の「共通した形霊」が本質を表す P127~
陰(-)と陽(+)は同じもの P132~
「5+5=10→陰陽統合の1が生まれ→9」P150














