5部 木下春奈(2S写真会)



はる「あっw」

「こんにちはるな~」

はる「w」

「あの、今日日曜俺の休日やねんけど」

はる「ありがと~わざわざありがとうニコ

「こちらこそありがとう!」

はる「w」





「さっきカメラで撮ってる時な(フォトセッション)顔認識もりてぃんばっかでこっち全然せぇへんかってんけど」

はる「えっヤバイやんw」

「なんで?」

はる「しらんw」





「さっきの楽しかった?」

はる「昨日の楽しかった」

「ううんフォトセッション」

はる「あっ楽しかったで、今日はいっぱい喋れたにゃ楽しそうやったやろ?」

「う、ううんぼー

はる「おいおいなんやねんw」





「今日な初めての個別以来はるちゃんの券しかないねん」

はる「お~w」

「ハルナーやから」←振替やから

はる「それまではいろいろ行ってたもんな?」

「おっううん・・・

はる「はっw」





はる「当たってるやんw」

「…」←スマホ渡す

はる「w」

カメラ SP

はる「さすが慣れてるわ~」

「俺も慣れてるし」

はる「いやいやw」





はる「手

「w」

はる「もう春奈が撮るニコ

カメラ SP

「ちょっと待って、今俺無意識にあごピースしてた」

はる「春奈も思ったw若いな~てw」

「やろ?w」

はる「✌これは若さ出るw」

「若いやろw」





はる「手

カメラ SP

はる「なんなんそれw」

「えっw」

はる「あっここ押したらアカンねや…」

「もう」

はる「はい、じゃあ次春奈こうするわ」

「じゃあ俺やめるわ」

はる「なんでやねんw」

カメラ SP

はる「ありがとうにゃ

「隣でやってるさ、にらめっこ俺もやりたいねんけど」

はる「何それ?」

「にらめっこしましょアップップって」

はる「そんなんやってんねや」

「やってや」

はる「やらんw春奈もう1S終わったもん」

「やった?その書かれてんの1回でも」

はる「やってない」

「俺のやってな」

はる「何を?」

「いや俺なんも見てないから何があるかわからん」

はる「え~めっちゃきもいのあったで」

「何?」

はる「ハート型ウイルスのセリフとか」

「あ~wやった?」

はる「やってない、はい却下ぼー

「ですよね」

はる「そんなん書いて持ってきたやつはアイアンフィスト一発入れて却下w」

「じゃあやって」

はる「やらんw春奈もう1S終わったもんニコ

「え~」

はる「『はるちゃんも最後だからさ、アイドルらしく最後にやるよね?』って言われたもん」

「で?」

はる「やりま、せん!」

「やれよw」

はる「春奈は春奈らしく最後まで貫くから」

「ふ~yaa

はる「wだから絶対やりません」





6部(録音会)

ブラウン表記の所はTwitterでの名前を呼ばれる


はる「wえ~これは嫌やから」

「w」

はる「…はい」



はる「ryさん、メール来てるで~、はっw下へ

「えっなんでw」

はる「なんでw」

「こんなおっきく書いてるのに」

はる「えっ見えへん、何書いてるかまっったく見えへん」

「目わるいんちゃうw」

はる「悪いw」






はる「wはい」



はる「ブラウンこれだけは、絶対忘れへんからな」

「やめろw」






はる「はい」



はる「ryさん、いつも握手会来てくれてありがとうございます。なんか、しょうもない会話しかしてないから…凄い端から見たらなんなんやろこの人らって感じやと思うけど、凄いレポをエゴサした時にレポが上がってきてブラウンの、その、レポを見るのが、見返すと、春奈と、の会話結構面白くて漫才ぽくて、なかなかいいセンスやなと思ってました。以上です下へあっ」

「やめてそれ」

はる「どうなったん?」

「レポ見んなよ」

はる「だってエゴサーチしたら出てくんねんもんw」

「見てもここで言わんといてw恥ずいからw」







はる「w…はい」



はる「ryさ~ん電話来てんで~あっメールも来てるわあっ嘘来てなかったわw下へ

「なんなんw」

はる「全然見えへんw」

「見えへん?wは、あ、と、が、た、う、い、る、す」

はる「わからへんw」







はる「w」

「ちょっと待って!これ最後やから!」

はる「はい」



はる「ryさん、ハート型ウイルスをやろうかと思いましたがやっぱり私は自分らしさを貫きます。いっつもいっつもハート型ウイルス持ってくんな!w下へ

「さーせんw」







はる「あれ?帰ったんじゃないの?」

「うっそ~~」

はる「wはい」



はる「ryさんハート型ウイルスは、絶対に、死んでも、やりません。なので、この紙を持ってくる分だけ無駄です。次、ハート型ウイルスって言って持って来たら、そのレイバンのサングラス、片方割ります。以上。w」

「すいませんでした!」

はる「だんだんおっきなってきてるやんw」





はる「ww」

「ん?w」

はる「はい」



はる「ryさ~んメール来てんで~メール下へ



はる「ryさ~んあっ次電話、電話鳴ってんで電話下へ



はる「絶っ対にありえない、と言うと思ったかも知れませんが言いませ~んwおい、しつこいぞ、なんやこの3枚に分けれれた、ハート型ウイルスは(ハート、型、ウイルス)でも、まぁ、楽しかったからよしとしますニコ下へ

「限られた時間の中で、お互いがどれだけ笑顔になれるかってのが俺のポリシーやから」

はる「それってあれちゃん?」

「えっ何?」

はる「…なんでもないw」

「俺はよしとしてないからな!バイバイ」

はる「バイバイバイバイw」



この日ははるちゃんにとって関東最後の握手会で今までにないくらい神対応やった!

今までのお礼を急に言ってれたりファンの人も泣いたりして、最後やからって急にこんなんズルセコ



この日の録音メッセージはファンにとって最高のプレゼントになりました





 



4部 須藤凜々花



ぽん「うぉー!!かっけぇ!」

「きゃわきゃわやん」

ぽん「はいなんですか?」

「きゃわきゃわ」

ぽん「きゃわきゃわww」

「てかさ、なんかラップにハマってるらしいやん」

ぽん「wはいそうなんですよw」←きたみたいな顔してた

「俺もラップ好きやで」

ぽん「お~w」

「よく保存するときに使ってる」

ぽん「何をですか?」

「ラップ」

ぽん「そっちかい!手(肩にツッコミを受ける)」

「w」

ぽん「どうですか!?」

「う~んん~今年はまだある」

ぽん「わ~よし頑張ろうw」



うん、頑張ろうw








5部 矢倉楓子



「ツインテール!」

楓子「来たな~おしゃれさんにゃ

「うすむー

楓子「照れてるやんw」

「可愛い」

楓子「おっ珍しいw嬉しいニコ(ぶりっ子ポーズ)」

「w」





「ふぅちゃん、あっ間違えたw矢倉っち」

楓子「なんで可愛い呼び方で呼ぶんw」

「ラリエットしてるやん」

楓子「ラビエット?」

「ラリエット」

楓子「何エット?」

「ラリエット」

楓子「ダイエット?」

「ラリエットw」

楓子「ラリエット?何それ?」

「そのリボンチョーカー」

楓子「えーこれラリエットって言うん?」

「留め具がないそういうのをラリエットって言うねん」

楓子「お~へーーそうなんやー」





「みるきー卒業したからな、今度から俺がファッションチェックしたるわ」

楓子「うわ~怖いな~wなんでな~ん?w」

「したるわ」

楓子「間に合ってますw」

「今日可愛いで」

楓子「お~やったニコ

「首から上は」

楓子「おい!wどういう意味?w」

「それパジャマやろ?w」

楓子「うわ!w失礼なw」





「昨日のな、口に何入ってるでしょう?ってやつさ、言っていいんかな?」

楓子「言ってニコ

「言ったらアカンような気がする」

楓子「言って~いいよニコ

「ゲ◯やろ?」

楓子「最低やなww」

「あれ食べ過ぎて出す前の写真じゃないの?w」

楓子「もうアイドルに夢もなんもあらへんやんw」

「何やったん?w」

楓子「お菓子w」





「もう帰るわ」

楓子「帰る?」

「あいぱく行ってくるわ」

楓子「えっ!?まだやってる?」

「やってる」←後3分で終わる

楓子「え~ずるい~信玄餅アイスw」

「めっちゃ食べたいやんw」

楓子「買ってきて~w」



ラリエット→ラビエット→ラリエット→何エット→ラリエット→ダイエット

イヤホンガンガンゲームしてたかな?w








6部 谷川愛梨



谷川「ryニコ」←Twitterでの名前を呼ばれる、ここでは以下ブラウン

「wそれはるちゃんにもバレてんけどw」

谷川「リプしてたん?」

「してたけどw」

谷川「いいやんいいやん最後にばれてにゃ

「いややw」





「なんで俺がブラウンってわかったん?」

谷川「えーわからんん~

「えっw」

谷川「雰囲気?」

「写真?」

谷川「なんでやろ?わからんw」





谷川「おかえりニコ

「もう帰るわ」

谷川「帰っちゃうの?」

「今日は家帰れんの?」

谷川「帰れるえ~‥

「じゃあ美味しいご飯食べて、舞台の稽古頑張ってな」

谷川「優しいな~え~‥

「優男やから」

谷川「はっ👏優男ブラウンw」



なぜバレたか未だに謎😖







6部 吉田朱里



吉田「あっ新しい村が開放されたニコ

「えっ?」

吉田「新しい村が開放されたニコ

「えっもうそこまでいったん!?」

吉田「町の隣に、一日で、イェーイ✌」

「はやw」





「もうちょっとやんハム太郎まで、あっハム太郎言うてもたw」

吉田「ハム太郎出てくる!?」

「出てくるw」

吉田「ハム太郎出てくる!?」

「出てくる、夏の月の20日?ぐらいに」

吉田「ハム太郎出てくるやったー🙌」

「w」





「これまた何とは言われへんけどな」

吉田「うんw」

「トゥトゥットゥットゥトゥットゥ」

2人「トゥ」

吉田「えーマリオー?w」

「マリオとは言うてないでw」

吉田「マリオーw」





吉田「ハム太郎出てくるまで頑張るわw」

「動物飼った?」

吉田「飼った牛ニコ

「なんて名前?」

吉田「(忘れた)」

「俺ミル」

吉田「おたくw」

「にわとりがかなきち」

吉田「朱里の名前つけろよ~w」

「何がいい?」

吉田「え~羊w」





吉田「羊に朱里って付けといてなw」

「アルパカとかじゃなくていいの?」

吉田「アルパカも飼えんの~?」

「うん」

吉田「アルパカがいいニコ

「ダックスフンド飼うとき茶夢ってつけるんやろ?w」

吉田「茶夢トイプードルやからw」

「あっ今普通に間違えたw」

吉田「犬も飼えんの?」

「飼える」

吉田「えー攻略本買おうかなw」





「この前の幕張の時な、お見送りの時俺おったん気づいた?」

吉田「おったん?w」

「おったw」

吉田「何紛れてんねんw」

「たまには見送ったろと思ってw」

吉田「じゃあ見とくわw」

「今日は帰るでw」

吉田「なんでよ!wおってよw見送ってよw」





「帰るわ」

吉田「ありがとうにゃ

「なんか網タイツがエロいエロいって言われてるけどな」

吉田「うんw」

「俺吉田にエロさ感じたことないわw」

吉田「嘘やん!wそれはそれで悲しいわw」



吉田に先行かれんように今ゲーム頑張ってるw
A部 松岡知穂



松岡「おっありがとうニコ

「春奈さん推しです」

松岡「春奈さん!?もしかしてリプくれた?」

「はいw」

松岡「あ~w」

「今更やけど生誕祭の時の手紙ありがとう」

松岡「いえいえ全然ですよニコ

「いつまでも仲良くしてあげてな」

松岡「はい!勿論ですよ~にゃこれからもずっと仲良くしますニコ



知穂ちゃん終始ニコニコやった😊






A部 武井紗良



「初めまして」

武井「初めましてニコ

「春奈さん推しです」

武井「春奈さん?」

「なんとか王への道」

武井「倒してやりましたよアイアンフィスト

「もっとちゃんと倒してほしかった」

武井「いやもう見たでしょ?あれでも誉めてほしいレベルですよん~あの後どうなったかわかるでしょ?」

「いやwまたリベンジしていただきたい」

武井「もう無理や~ん~



はるちゃんの倒し方教えに行ったけど、春奈さん推しいうたら恐怖の微表情を感じとったので教えられんかった😂






1部 薮下柊



「おは~」

柊「出た~ニコ

「今日は俺が元気の出る言葉言ったるわ」

柊「うん」

「カタクリコ」

柊「………」

「………」

柊「にゃおもろーい」

「w」





「柊ちゃんてglamb好きなん?」

柊「よく着てんな~」

「あのMUSICIANて書いてるやつってglambやんな?」

柊「うんよく着てるニコ

「展示会とか行ったらいいやん」

柊「そんなんあるの?」

「よくれいにゃんとか行ってるで」

柊「あ~行ってんな~」





2部


「glambのデザイナー誰か知ってる?」

柊「知らへん」

「古谷完さん」

柊「ホンマに?」←って言ってるけどわかってない

「ツインテール協会の」

柊「ホンマに!?」

「ホンマに」





「俺嘘ついたことないからさ、信じてな」

柊「でも、いっつも怪しそうな雰囲気出してるでw」

「w俺柊ちゃんのこと結構好きやで」

柊「おっ目が泳いでるぞじぃ~

にゃ

柊「何その笑顔w」



僕は怪しそうな雰囲気出してるのかw





3部 木下春奈



はる「オッスー」

「ラリエット流行ってるな」

はる「ラリエット?」

「ラリエット、それ、リボンチョーカー」

はる「これ最初から服に付いてるやつやねんニコ





はる「あっryやw」←Twitterでの名前を呼ばれる、ここでは以下ブラウン

「その名前で呼ばんといてw」

はる「さっき暴露されてさ、ブラウンて言うや~ってw」

「自首してきた?w」

はる「来たわw」





「ブラウンて知ってる?」

はる「さっき聞いた」

「自分の名言やで」

はる「えっ?」

「ryでの」

はる「春奈が?」

「そう」

はる「ブラウンって?」

「そう」

はる「そんなん言うてた?w」





「ryのシーンで、ryやって」

はる「わっ懐かしい、佳奈子とみるとのやつや」

「そう」

はる「懐かしい」





「昨日ずっと考えててんけど」

はる「うん」

「もみじ饅頭でいいわ」

はる「なんて?w」

「もみじ饅頭、おみやげな」

はる「wずっと考えてたん?w」

「うん、俺牡蠣食べられへんからもみじ饅頭でいいわ」

はる「写真だけ送るわw」





はる「手ちょっと待って(鏡見る)」

「最後でいいわ」

はる「あっラスト?」

「楽しい思い出作りにきました」

はる「おっ何?」

「では、選手物真似、張り切って」

2人「どうぞー!✋✋」

はる「ww」

「いやいや俺知らんやんw」

はる「春奈も藤浪さんに教えてもらったんもう忘れたもんw」

「えーw」

はる「はい!次は✋」

「では、春奈お姉さん、張り切って、どうぞー!」

はる「はい、却下w」

「なんでやねんw」

はる「はい次は?✋」

「ではジョーズのお姉さん、張り切って、どうぞー!!」

はる「やりま、せん!w」

「なんでやねんてw」

はる「はいはい次は?w」

「ちょっと待って、これに関して言いたい事ずっとあってんけどw」

はる「何?w」

「前に、ジョーズのお姉さんやってって言って、やりませんってなって」

はる「うんw」

「その時俺まだそれやった公演の観てなかって、で、観ました、やってました」

はる「うんw」

「じゃあMCで『握手会で言ってくれたらね、やるんでね』って」

はる「ぷぷww」

「『あれ?俺やってくれへんかったけど?』」

はる「w」

「『でもまとめ出しじゃないとね』って」

はる「w」

「あれ?俺まとめ出しの時に言ったけど?」

はる「ww」

「『でも10枚以上じゃないとね』って俺10枚以上ありましたけどおおおおw」

はる「www」

「はいやってw」

はる「その時の気分で、やりたくないねん
言ってへんw」

「言うたやんwちゃんと映像に残ってるからw」

はる「ブラウンに言ってないからw」

「その名前で呼ぶのやめてwしかもフルネームでw」

はる「なんで?w」

「恥ずかしいからw」

はる「言ってくれへんから~w」

「ブラウンの意味わかってる?」

はる「ううん」

「いい男って意味、って自分が言ってたで」

はる「………」

「………えっ!!!!」

はる「w今ジョーズのお姉さんより恥ずかしかったでw」

「まぁ俺が自分で言ってる訳じゃないしwてかさ、さっき柊ちゃんにな、俺が元気の出る言葉言ったるわって言ってさ」

はる「うん」

「片栗粉って言ったら、2~3秒沈黙して、おもしろ~いって言われてんけど」

はる「w」

「俺なんかスベったみたいになったんやんwwどうしてくれんねんw」

はる「春奈知らんやんwあれは公演の時に、好きな言葉書くってやつで柊が言ってた片栗粉を書いてん、なんもおもしろ要素ないでw」

「完全にはめられたやつやんwやってくれたなw」

はる「春奈のせいちゃうやんw手

ん~手

はる「wバイバイ!」



やってくれてもいいやん!わかってたけども!





4部 山本彩



さや姉「あ~よっ!バイバイ

「今更やけど、さや姉ってパン一でラーメン食べるん?」

さや姉「なんて?」

「パン一でラーメン食べるんすか?」

さや姉「食べるよニコなんで?」

・・・。」←無意識

さや姉「ニヤニヤすなww」



みんな、冷静に考えて、ニヤニヤするてw