10/22
3部 木下春奈
はる「ryやw(Twitterでの名前を呼ばれる、ここでは以下ブラウン)ようやくあの黒い服くれたやんwもう何年やw」
「…(前日の卒業公演で)声死んだ(がらがら声)」
はる「www」
「昨日出しすぎた」
はる「👏もうちゃんと喋ってw」
「あのプレゼントで良かった?」
はる「ちょwめっちゃ声出るやんwww」
「えっw」
はる「はっ👏wなんやった?」
「チャイルドキュー」
はる「うんあれで良かった

」
「あれはリベンジ、リベンジって言うのはおかしいな、最初自分が白のUネックって言って、後から『春奈黒のVネックが良かった』とか言うからや!」
はる「わがまま👏w」
「色紙も大事にしてな」
はる「はっw」
「俺のサイン入り」
はる「思ったw自分の色紙贈ってくる人おんねんけどどう思う?ってお姉ちゃんに見せたもんw」
「なんて言ってた?w」
はる「笑ってたw」
「春奈さん、ファンの呼び方をハルナーにしたいとは、絶対に、死んでも、言ってません」
はる「w」
「なので、昨日公演で言ってた事は間違いです。次、間違った事言ったら、春奈お姉さん、やってもらいます。以上」
はる「どういう事どういう事?w」
「呼び方をハルナーしたいとは一言も言ってない」
はる「うそーw」
「ちなみに次にハルナーって言ってくれたんryちゃんやで」
はる「お~w嬉しかったやろ?」
「うんwプロフィールのとこに書いててにやけた」
はる「wえっ嬉しかったやろ?」
「うんて言ってるやんwにやにやすんなw」
はる「w」
「はい!では、今年まだ早いけどベストオブ握手会の発表します」
はる「おお!毎年恒例の!w」
「なんと!ベスト5独占!おめでとう!」
はる「おお!よっしゃ~!」
「第5位」
はる「おっ」
「…え~…え~」
はる「w」
「え~何?」
はる「春奈知らんよww」
「ちょっと待って…あっ第5位うんて言うてよ…え~」
はる「w」
「なんやったっけ?」
はる「知らんよw自分のベスト5やろ?ww」
「えーと…」
はる「wもう5飛ばそうw第4位」
「じゃあもう1位だけ言うわ」
はる「はっww5432も飛ばして1位?w」
「w1位は、この前の録音会で面白いって言ってくれたことです」
はる「お~w」
「あざしたw」
10/23
3部
はる「あっ今日ばり力入ってるやんw(服装)」
「第5位!」
はる「おっ」
「……忘れたw」
はる「wそろそろしっかりしてもらっていいですか?w」
「また来まーすw」
「第5位!」
はる「はいw」
「俺ここに来てるけど仕事で有休で来て
ねん言うたら」
はる「うん」
「『おいおいおい!働けよ!社会をうるわせよ』って言われたやつです」
はる「春奈つっこみばりおもろない?w社会うるわせよ」
「どういう意味?w」
はる「みんなが働いた方が潤うやんw」
「俺なんかが働いた所でやでw」
はる「w」
はる「第4位

」
「第4位!全握で、みんなに面白いなーって言われて誰推し誰推し?ってなって、春奈さん推し?春奈さんいいなーってなって」
はる「うん」
「なんか嬉しかったんか知らんけど、『おっ🙋また個別で』って声張った時です」
はる「それかよw」
はる「第3位やろ?」
「第3位!夜勤明けから来てて、癒してって言って、『春奈おるだけで癒しやろ?』ってお、おうって言ったら、『うんて言ってよ』って」
はる「w」
「ツンデレかよw」
はる「第2位

」
「第2位!6部制の最後で元気?って聞いたら『元気』って真顔で言って、俺にも聞いてって言って、超元気ー!ってな、で元気でた?って言ったら『元気でた』って言って、真顔から笑顔になった瞬間、プライスレス」
はる「おープライスレスwいいやんプライスレスw」
はる「おっ第1位

」
「1位は昨日言ったからいいやろ」
はる「あっそうやな」
「昨日フォロワーさんがな、はるちゃんで検索してな、俺のレポ見て癒されて」
はる「1つ言っていい?」
「何?」
はる「お母さんがさ、レポ見ててブラウンの」
「えっ?😳」
はる「お母さんもエゴサしてレポとか見んねんやん」
「うん😳」
はる「このブラウンさんのレポ面白いなって言ってたでw」
「マジか😳おっおう😳」
はる「絶妙な掛け合いしてんなってw」
「お母さんさんに言っといて、好き😳」
はる「w」
「フォロワーさんが俺のレポ見て癒されて、はるちゃんの握手会行きたいって思ったって言ってくれてさ」
はる「嬉しいなぁ

」
「めっちゃ嬉しかった😳」
はる「確かにあのレポ見んと春奈ってさ、怖いとか話しずらいとかのイメージしかないからさ」
「まぁ俺のおかげやな」
はる「いや俺のおかげやろ」
「あっすいませんw」
「ryさんなんて来たん?」
はる「えっなんかサングラスしてハグしてってw」
「w」
はる「無理って言っといたw」
「最後なんでハグしてください」
はる「嫌です

」
「じゃあガルチューしてください」
はる「何?」
「ガルチュー、ミンク族の挨拶やんワンピースの」
はる「ここ人間界やからw」
はる「ありがとう

」
「最後でいいわ」
はる「最後?」
「このやりとりも今日で最後やなぁ」
はる「ホンマやな

」
「思い出話しでもする?」
はる「しよう

思い出いっぱいあるやん

」
「最初の出会いは写メで」
はる「?全然覚えてないw」
「急におは朝のスタッフさんにばり似てるって言われた」
はる「

wうわ😳懐かしい😳あったなぁ」
「それから一瞬だけスタッフさんて言われてたw」
はる「ホンマに似てたからなw」
「おは朝見るたびにはるちゃん思い出してたw」
はる「w懐かしいなぁ」
「それからもいろいろあってさ」
はる「ホンマに思い出いっぱいあるよな、しょうもない話ししかしてないからさ

」
「ありすぎて話し出てけぇへん」
はる「そこは出してよwでもありすぎんもんなぁ…どこにでもおったよなぁ」
「おったなぁ…過疎ってる時ループとか頑張ったわ」
はる「ホンマにw」
「ちょ後でお母さんにリプ送るわ」
はる「w」
「エゴサしてって言っといてw」
はる「オッケーwホンマに面白いって言ってたでw」
「ありがとうw」
はる「そのボケと、春奈のつっこみが絶妙ってw」
「まぁな、それはお互いのセンスやな、いや、もうホンマに6年間お疲れさま」
はる「ありがとう

」
「よく頑張ったな」
はる「うん」
「何回も辞めたいと思ったやろ?」
はる「思った、月4、5回とか、年50回ぐらい辞めたいと思ったりしてた」
「多いなぁw」
はる「頑張った、でもそれはみんながいてくれたからやで

」
「これから大学行くって事でさ、この言葉を贈るわ」
はる「うん」
「きのこと名乗ったからにはかごに入れ」
はる「ん?w」
「ロシアのことわざで、中途半端はするな、やるなら徹底的にやれって意味」
はる「おーいい言葉

ありがとう

」
「英語やねんからさ、元があほやねんから人一倍がんばらなあかんで」
はる「元があほっていうかさ、基礎が出来てない?だけで」
「それ、そこそこw」
はる「w頑張るわ

」
「

ホンマに6年間お疲れさま、今までありがとう」
はる「こちらこそありがとう

」
「俺の人生で、木下春奈に出会えて良かった」
はる「おー去り際めっちゃかっこいいやん

」
「またな」
はる「ありがとう

」
あっという間の6年間でした
はるちゃんは自分にとって優ちゃんに次ぐ太陽のような存在でした
不器用で人に誤解されやすい性格だったり見た目だったけど、しっかりと自分を持って、真っ直ぐで裏表のない、優しく、仲間思いで、実は涙もろいはるちゃんが大好きでした
そしてはるちゃんがいたからこそ出会えたハルナーの皆さんも大好きです!
お見送りの時にメンバーに裏側のメッセージ見せていって、みんな笑顔で拍手しながらうんうんて頷いてくれた😢
はるちゃんとこはえっあっって言われながら表面に変えたけど👏
本当に俺の人生ではるちゃんに出会えて良かった😌
木下春奈、最高!!!!!