6部 薮下柊

ファンの方と思い出を振り返る会



柊「アルバム見ようニコストップかけてチッチ!

「ストップ」

柊「可愛いやろ?」

「可愛い😳」

柊「(間に挟んだ生写真)これは、あげません!」





柊「見てくれんのー?」

「見せてや」

柊「柊のおすすめ見てくれる?…これにゃ

「おーどういう状況?」

柊「お母さんにマジギレしてるとこ」

「なんで?w」

柊「写真撮られてる事が嫌やってん」

「あー」

柊「可愛いやろ?」

「可愛い😳」

柊「ホッそれ以外言うことないの?」

「えっ?w可愛い可愛いw」

柊「ホッ

「なんでw」

柊「w」



最後やのに怒られるっていうw

チビ柊がただただ可愛かった😳








7部 須藤凜々花

麻雀牌で西(シャー)が出たら2ショット



ぽん「わーかっこいい、ひいてください」


「北(ぺー)」

ぽん「あー」

「ぺーかよ~」

ぽん「残念です」





ぽん「わぁ、お願いしますにゃ

「(西)」

ぽん「おー!」

「(北)」

ぽん「あー」

「よっしゃー」

ぽん「わぁwさすが挟んでくるw」

「超絶笑顔で撮ろう」

ぽん「はい」

カメラ SP

「あざーすw」

ぽん「ありがとうございますw」








7部 吉田朱里

くじ引きで私物サイン会

ぽんちゃんと遊んでたら初回からまとめ出しに←



スタッフ「ry枚でーす」

吉田「えーw」

「めっちゃサイン欲しい奴みたいになってんけどw」

吉田「ホンマやwいつもクラッチ1つやのにw何これ?w」

「まぁまぁw」

吉田「引いてw」

「…」

吉田「…おっ当たりお~

「…」

吉田「…重かったやろ?」

「過去一やしw」

吉田「w」

「………」

吉田「…当てる気ある?w」

「あるよw…………後何枚?」

吉田「後…2枚、最後朱里が引くわにゃ

「………」

吉田「朱里が引くw」

「ああw」

吉田「…外れ😝w」

「おいw」

吉田「どれに書く?」

「これ」

吉田「…にゃ(名前まだ覚えてるでみたいな顔された)」

「これとこれ」

吉田「wなんか雑誌持ってんなと思ったらw」

「初表紙やん」

吉田「これなんなん?w」

「これ開くねん…」

吉田「はっwなんなんこれw気持ち悪いww」

「俺グッズ持ってないからな」

吉田「うんw」

「昨日買いに行ってんw」

吉田「wこれ表紙に書くの?」

「そう」

吉田「…ちょっとこれ懐かしいから見るわw…」

「どう?w」

吉田「最初で最後の表紙やでw」

「プレミアつくぐらい頑張ってな」

吉田「どういうこと?w」

「プレミアつくぐらいに」

吉田「ん?どういうこと?w」

「これから頑張ってなw」

吉田「うん頑張るわw」

「ピークの時にヤフオク出すわ」

吉田「おーいw」

「w重かったわー」

吉田「疲れた?」

「重かった」

吉田「めっちゃサイン欲しい人になってんもんなw」

「ありがとう、バイバイ」

吉田「バイバーイw」






大切にしよ😌



4部 谷川愛梨



谷川「ブラウンニコ

「愛梨ちゃん」

谷川「何?w」

「野球勉強してんの?」

谷川「そうやねんえ~‥もうね、ハマっちゃったえ~‥

「何覚えた?」

谷川「全部にゃ

「全部w」





「アイスマン福留さん知ってる?」

谷川「何?」

「アイスマン福留」

谷川「福留?福留さん?キャプテン?」

「違うよw」

谷川「何何?」

「アイスマン福留」

谷川「知らんw」

「コンビニアイス評論家」

谷川「えー知らん」

「フォローしよ」

谷川「えー誰?」

「Twitterで」

谷川「なんで?フォローしてるん?」

「アイス情報流れてくる」

谷川「すげーwマジで?w」



フォローしよ👏







5部 薮下柊



「クイズのやつさ」

柊「うん」

「プレゼントする気ないやろ?」

柊「あるよー!w」

「絶対ないやろ?w」

柊「みんなに台車はいらんて言われたでw」





柊「ヤッホー」

「ラジオあげれそう?」

柊「ん?」

「ラジオあげれそう?」

柊「ちょっとな~そうやねんけどデータを持ってるのが愛梨さんやから全部」

「えっまさかの谷川?」

柊「谷川が持ってんねんw全部w」





「卒業コンサート楽しんでな」

柊「楽しむで、笑かしたるわ!」

「俺行かんけど」

柊「えっなんでなん?あせ

「仕事やし」

柊「えーー、ひく!w」

「頑張って」





柊「ありがとう」

「これで最後や」

柊「うそー!?」

「ありがとうな今まで」

柊「今までが終わるの?」

「楽しかった」

柊「え~そんな感じ?」

「楽しかった」

柊「ありがとう」

「頑張って、夢叶えてな…今までありがとう」

柊「楽しんでな」

ほろり楽しむ、ううっ...

柊「泣くなって~」

「頑張れよGOOD

柊「あははw」



柊ちゃんの笑顔大好きやったなぁ…








3部 吉田朱里



「あかりたん」

吉田「ん?」

「昨日あかりたんがはよ寝てくれへんから」

吉田「うんw」

「結局32時間起きてた」

吉田「超人やなw観てたん?」

「そりゃ観るでしょ」

吉田「めっちゃ内容薄いっていうw」





4部


吉田「にゃ

「何をニヤニヤしてんの?」

吉田「ううんw」

「あかりたん」

吉田「何?」

「眠くない?」

吉田「めっちゃ眠い」

「無理すんなよにゃ

吉田「ドライアイやからw」

「無理はすんなよ、眠くなったら寝ていいからなにゃ

吉田「なによ急な優しさw」

「おもいっきりビンタして起こしたるから」

吉田「なんなんもうはっはw」





5部


吉田「(タオルで顔隠してバァ)にゃ

「何してるん?」

吉田「にゃ

「何してんの?スベってんで」

吉田「wwはーおもろいw」

「全然おもろないで」

吉田「w」





「あーそーぼ」

吉田「遊ぼにゃ

「10回ゲームしよう」

吉田「いいよにゃ

「炙りカルビって10回言って」

吉田「朱里それ言われへんねんw炙りカルビ×7炙り☆□△○△◇」

「俺の好きな焼肉は?」

吉田「炙りカルビ!w」





「NMBって10回言って」

吉田「NMB×10」

「俺の今ハマってるアイドルは?」

吉田「NMB48で吉田朱里!」

「欅坂46でした」

吉田「おーい!wおーい!w」





6部


「柊ちゃんとの最後終わっちゃった」

吉田「終わったん?何話したん?」

「えっ泣いちゃった」

吉田「泣いたん?えー泣いたん?嘘!?ホンマやホンマに?ホンマ?嘘?どっち?」

「泣いた」

吉田「あっははははww」





「この前な」

吉田「うん」

「ハルナーとカラオケ行ってんやんか」

吉田「ん!?」

「ハルナー」

吉田「ハルナー?春奈?」

「春奈推しの人ハルナーって言うねん」

吉田「あああw木下春奈と行ったんかと思ったw」





吉田「よっぽどやわ柊の事で泣くとか」

「えっ?」

吉田「柊の事で泣くとか」

「嘘やし!」

吉田「なんや嘘かいwwなんなんwなんなんw」

「泣くわけないやん」

吉田「泣いたって言うからホンマかと思ったww 」

「泣きそうな気持ちにはなったで」

吉田「なった?うん」

「でも泣くわけないやん」

吉田「朱里の時はじゃあ泣いてなw」

「多分泣けへんと思う」

吉田「なんでよw泣いてよw」

「泣かんと思う」

吉田「なんで?w」

(ブース出る)

吉田「なぁなぁなぁ、柊のとこで泣いたと思ったら泣いてなかったw」

谷川「泣いてないんかいw」



✋聞こえへんとこで言って裏で噂されてるやつやんこれ





「カラオケ行った時の、俺の1曲目はなんでしょう?」

吉田「AKB?」

「それは、アイドルソング」

吉田「アイドルソング?……これ前朱里聞いたよな!?」

「いや」

吉田「聞いてない?」

「聞いてない」

吉田「うんと~(忘れた)w」

「欅坂でした~」

吉田「なんやねんwなんやねんw」





「二人セゾンって知ってる」

吉田「うん、タタタタターンやろ?あんま知らんねんけど」

「俺の、去年の下半期ベストナンバー1ソング」

吉田「へーそうなん?w上半期は?」

「?上半期がそれそれ」

吉田「サイマジョ?w」





「レストランでさ」

吉田「うん 」

「人いっぱいやったら名前書いて待つやんか?」

吉田「うん」

「回りがな、◯◯さんいらっしゃいますか~?って呼ばれてくなかで、俺だけ◯◯さんどうぞって直で呼ばれねんけど」

吉田「うん」

「認知?」

吉田「認知ちゃん?w」

「でも、その覚えられてる名前、偽名やねんけど」

吉田「wwいちいちおもろいなw朱里もいつも偽名で書く」

「なんて書くん?」

吉田「えっサトウ」





「俺の吉田やぞエピソード話したろか?」

吉田「うん」

「荷物検査の時にリュックで、中見られてな」

吉田「うん」

「中にクラッチ入っててんやんか?それも出されて見られて、女の子やってんけどなそれ出されたやつ中入れてくれんねんけど、中に吉田の推しタオル入れてて開封してない」

吉田「うん」

「それ適当に入れるからクシャッってなって、俺の吉田やぞ」

吉田「ww言ったん?」

「うん(心の中で)」

吉田「言ったん?ww」





「今日もスープ持って帰んの?」

吉田「ん?」

「スープ持って帰んの?」

吉田「持って帰るにゃもう1個取ったポイント蒙古タンメンのなんか豆腐スープにゃ

「また怒られるで」

吉田「大丈夫大丈夫…じぃ~あっおるわぼーいつも怒ってくるマネージャー、ryくせにぼー

「マツイさん?」

吉田「うんw」

「マツイさん?」





「APIZZAのオススメ何?」

吉田「APIZZAの?クアトロなんとかフォルマッジ」

「フォルバーツ?」

吉田「フォルマッジ」

「フォルマッジ?」

吉田「なんか、チーズの上にハチミツかかってんねん」

「スイーツ?」

吉田「ううん、ご飯の味するにゃ





「帰るわ」

吉田「帰んの?」

「次までの宿題な」

吉田「うん」

「(Twitterの名前の由来)」

吉田「はーいwちょ、ちょ待って、ちょっと、頑張るな」

「谷川に聞くってのもありやで」

吉田「あっそうなん愛梨が知ってんの?」

「覚えてたらやけど」

吉田「嘘?」

「1回言ったことある」

吉田「観たって言ってた?」

「いや俺が言った」

吉田「あっそうなん?」

「次までな」

吉田「次はーい」

「5月」

吉田「5月w」

「観てや」

吉田「わかった~w」

「ドラマ版」

吉田「ドラマ版の、どこ?」

「剣道部のシーン」

吉田「剣道部のシーン、に映ってんの?w」

「おバカ3姉妹がやってるとこに」

吉田「w」



絶対観てないと思う←


A部 溝川実来



「おはー」

実来「おはようございますニコ

「昨日も遅刻しました」

実来「おい!」

「すいません」

実来「おーい!」

「すいません」

実来「何してんだよ~!」

「仕事なんだよ~」

実来「何してんだよ~!」

「すいません」

実来「嘘ですw」

「もう遅刻はしません!」

実来「ほんとですか?w」

「はい頑張ります」

実来「頑張ってくださいw」



もう遅刻は出来ないZE😂







2部 矢倉楓子



「おはー」

楓子「おはようニコ

「やぐーってさ」

楓子「うん」

「ボンボン好きやんな?」

楓子「えーなんで?w」

「ようそういうの着てるイメージ」

楓子「えーでもこれ今日のださない?w」

「いやw」





「やぐーと矢倉っちどっちがいい?」

楓子「可愛くないーw」

「どっち?w」

楓子「やぐっちは?w」

「やぐっちw」





「凜々花がEカップになろうとしてる」

楓子「知ってる!」

「事についてどう思う?」

楓子「えーいいなぁ私もやりたい!」

「やりたいんかいw」

楓子「豆乳毎日飲むw」





楓子「ありがとうニコ

「手紙ってプレゼントと一緒?」

楓子「手紙?」

「手紙」

楓子「一緒の時もあるし別々になってる時もある」

「手紙も書いといたで」

楓子「えーどんな?お~

「Happy Birthdayって筆記体で書いといた」

楓子「えーあるかな?どれやろ?」

「見といて」

楓子「見とくニコ

「あれ誰かに見せた?」

楓子「誰にも見せてない」

「見せてない?」

楓子「あっママに見せたニコ

「なんて?w」

楓子「『えっえっヴィヴィアンお~』」

「おーいいねぇw」



やぐっちもなりたい事ぽんちゃんに報告や←





3部 須藤凜々花



(ブース手前)

ぽん「えっ誰?あっああああかっこいい」

「おはー」

ぽん「今日もかっこいいっすニコ

「昨日いろんなメンバーとお胸の話ししてんけどさ」

ぽん「それいいすんか?w」

「誰とは言われへんねんけどな」

ぽん「うん」

「某絶対的キャプテンはEは無理やろ、でも無限の可能性やなて」

ぽん「おおうww」

「一見チャラくて、実は真面目な人は」

ぽん「うん」

「アカン、なんかアカンて」

ぽん「谷川さんだw」

「女子力おばけは、いや無理やろって」

ぽん「わぁww」



無限の可能性😂









1部 山本彩



さや姉「あっニコ

「ぽんちゃんが、Eカップになろうとしてんのどう思う?」

さや姉「誰がって?」

「凜々花がEカップ」

さや姉「え~無理ちゃう?あっでも無限の可能性やなw」

「w」





2部


さや姉「よっ!ニコ

「今日シックやな」

さや姉「そう?」

「昨日の方が好きやけどな」

さや姉「ホンマに?だいたいみんなこっちが好きって言うよねにゃ

「ダサいって言われた時代の方が好き俺は」

さや姉「そんな時代ない!!w」





5部


さや姉「よっ!ニコ

「薬膳餃子美味しかった?」

さや姉「めっちゃ美味しかったで、なんで?」

「凄いリアクションしてたから」

さや姉「全然臭くなかった、美味しかったでニコ





6部


さや姉「イケメンニコ

「帰ってsmart見るわもう一回」

さや姉「スマートリー?」

「smart」

さや姉「あっsmart見てないん?」

「表紙やのにディスられてるってやつ」

さや姉「ホンマそれー!」

「めっちゃおもろかったけどなw」

さや姉「おっぱいやしにゃ

「パイパイにゃ

さや姉「w」



さや姉にダサかった時代なんてないから!