この数年間での出来事。
大日月地神示と出会って。
私が初めて神示と出会ったのは
もう何年前になるのだろう
10年前だろうか...
二度目の手術をした後
体力も氣力も何もかも無くして
だけどこのままではいたくない
このままで終わりたくない
その氣持ちだけはあった
夜中布団の中でケータイでいろいろと
見ていたとき 整体院のブログに目が止まった
そこに日月神示が紹介されていた
岡本天明氏の上下巻のものでした
その画像を見ると何か釘付けとなる
不思議な感覚、何かモヤモヤと出てきてるような、、この本が氣になりだした
数日考え忘れては思い出し
生活が大変な時に簡単に出せる金額では
なかった ほとんど働けない状態で
子供と猫ちゃんを食べさせていく
だけどどうしても氣なる
私は御先祖さまやお守りくださるみなさまに
どうしたらいいか聞いていた
私は決断した必要なものなら手に入る
その後も何とかなる
必要無いものならその後大変になる
そう思って近所の本屋さんへ注文しに行った
そして本が届いて 現物を手にして見て
画像で見た時のような感覚はなかった
開いて読んでみた
読めるようですらすらと読めない
言い回しが今とは違うからかもしれない
何を書いているのか難しい
だけど読んでいると頭の中に浮かぶ光景
私は4〜5歳の子供になってる
石かな?そこにおじいちゃんが座っていて
私はその横にしゃがんで
そのおじいちゃんの話を聞いている
おじいちゃんは私に大事な話を教えて
くれている。
その光景がとても嬉しい
私はこの時から難しくて分かるような
分からないようなモヤモヤとする
神示を読むようになった。
そして 本を買った月は不思議と
生活は困らずに過ごす事ができた。