デモイラスト屋ジュンヤ

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カリグラフィーアート、デザイン 油性ペンイラスト

ネイルチップ作成とカリグラフィー作品等を現在、ネイル雑誌、チップコンテスト、カリグラフィー作品展等を中心に活動中です。
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仕事は鉄骨鳶鍛冶です
釣りや車や神社巡りや古代日本史等
興味の赴くままの多趣味です



今になって300万ページに及ぶエプスタイン文書が徐々に開示されてるのはやはり、過去200年間の地の時代が終わり風の時代の始まりの解放かも知れません。
地の時代はまさしく独占強欲支配の時代でしたので、一番弱く純粋な子どもが生贄にされてきたんだろうね。簡単に言うけど本当に悲惨でやりきれない気持ちになります。
子どもは自然の精霊です。それを汚す時代は地球規模で変わっていくと思います。
風の時代は自由やコミュニティ共存の時代です。支配独占は通用しなくなります。
しかしエプスタイン文書は全世界の要人ネットワークの吐き気をもよおす一大サロンでしたね。
今も世界中の支配者達はこの時も、幼児性愛や◯肉食を楽しんでると思うとやりきれません。
映画にもなってます。

捕まった子どもたちを救出する映画ですが、ほぼ実話のドキュメンタリーのようです。

ポーランドの人身売買の映画ですが、この映画の方がかなり現実のリアルのようです。
金と権力と肩書と力を持ったものは結局、一番弱くて純粋なものに性欲を感じるのか?
その行き着く先は、その純粋な者たちを文字通り食らうのが、若返りと悪魔の力の源なんでしょうね。


洗脳された子どもが大人を誘う。
見た後の後味の悪さは酷いものです。

貧乏神 竹中平蔵の活躍した30年の日本史


失われた30年といえば様々な政策により日本人の富が搾取され続けた歴史と言えるでしょう。

消費税導入 各種増税 社会保障費の値上げ そして働けど働けどますます貧しくなる庶民の生活


日本社会に竹中平蔵という貧乏神が居座り続けてるのが原因です。


失われた30年の資産2500兆円以上を壱万円札にすると、25000km以上になります。地球一周が40000kmなのであと、1500兆円奪われれば地球一周しますね。


貧乏神竹中平蔵の野望達成まであと僅か?



いろいろ予想外の結果が多い選挙でした。
良くも悪くもこの結果を受け止めます。
中道が落ちたのは日本国のためには最善でした。
しかし高市早苗さんは日本のためを思ってくれる人ですが、日本を破壊する人まで当選してしまったのは困ります。
高市さんを援護するのも必要な時期だと思いました。
高市さんの敵は仲間の自民党に多くいます。
それら高市さんの敵は日本国民の敵でもあります。
しかし高市政権でも移民は推進してしまうので、これから徹底的に移民対策を民間や自治体レベルで考える時期に来ました。
自警団やネットワークで移民対策を取るようにしないと地域の安全は守れません。
各地のモスク分布図や移民受け入れの住居を危険マップとして作成する必要があります。

差別や偏見ではなく、正しく恐れ注意する意味でのマップづくりが必要です。


自民党が圧勝してしまった先は緊急事態条項と憲法改正
この危険性を勉強し認識し、世間一般に広めるのが必要な時期に来ました。