今になって300万ページに及ぶエプスタイン文書が徐々に開示されてるのはやはり、過去200年間の地の時代が終わり風の時代の始まりの解放かも知れません。
地の時代はまさしく独占強欲支配の時代でしたので、一番弱く純粋な子どもが生贄にされてきたんだろうね。簡単に言うけど本当に悲惨でやりきれない気持ちになります。
子どもは自然の精霊です。それを汚す時代は地球規模で変わっていくと思います。
風の時代は自由やコミュニティ共存の時代です。支配独占は通用しなくなります。
しかしエプスタイン文書は全世界の要人ネットワークの吐き気をもよおす一大サロンでしたね。
今も世界中の支配者達はこの時も、幼児性愛や◯肉食を楽しんでると思うとやりきれません。
映画にもなってます。



