エロ師匠。
どうも、せちわいわいです。
昨日私は思いっきりカルチャーショックというもんを受けました。
それは。
今日雑誌を買いに本屋さんに行った時の事。
いろいろ雑誌を選んでいると、隣に小学校3、4年生くらいの女の子が二人きました。
なにやら笑ったりして盛り上がってます。
話の内容が聞こえてきました。
男は*&%£、女は$★☆§、レズはホモは………
ワーォ。
ソンナコトマワリノヒトガキイタラ、MURAMURAシチャウヨ。
的なあんなことやこんなことをしゃべっていました。
しかも女版エロ本みたいなのを見ながら。
悔しくも22歳のせちわさんが知らない情報まで満載でした。
こら、どこで覚えたんだね。
私が3年生くらいの頃は、まだサンタさんを信じてました。
当時のエロネタ最大の武器は《ちゅう》でした。
もう彼女達は完全にエロ師匠ですよ。
おそらく彼女達の会話を全て聞いていたら、間違いなく夜のエロ大臣になれるでしょう。
もう読んでた雑誌なんて頭に入りません。
小心者でチキンハートのせちわちゃんは、今日の目的の雑誌も買わずに本屋をあとにしましたとさ。
ちゃんちゃん。
おまけ。
帰ろうと横を見た時、彼女達と目が合いました。
すると
「ガン見されたね。」
と。
違いますよ。
ガン見というのは、ガンガン見ることです。
今のはガンガンのガにもならないですよ。
私が教えられるのはこれだけです。
あでぃおす、師匠。
昨日私は思いっきりカルチャーショックというもんを受けました。
それは。
今日雑誌を買いに本屋さんに行った時の事。
いろいろ雑誌を選んでいると、隣に小学校3、4年生くらいの女の子が二人きました。
なにやら笑ったりして盛り上がってます。
話の内容が聞こえてきました。
男は*&%£、女は$★☆§、レズはホモは………
ワーォ。
ソンナコトマワリノヒトガキイタラ、MURAMURAシチャウヨ。
的なあんなことやこんなことをしゃべっていました。
しかも女版エロ本みたいなのを見ながら。
悔しくも22歳のせちわさんが知らない情報まで満載でした。
こら、どこで覚えたんだね。
私が3年生くらいの頃は、まだサンタさんを信じてました。
当時のエロネタ最大の武器は《ちゅう》でした。
もう彼女達は完全にエロ師匠ですよ。
おそらく彼女達の会話を全て聞いていたら、間違いなく夜のエロ大臣になれるでしょう。
もう読んでた雑誌なんて頭に入りません。
小心者でチキンハートのせちわちゃんは、今日の目的の雑誌も買わずに本屋をあとにしましたとさ。
ちゃんちゃん。
おまけ。
帰ろうと横を見た時、彼女達と目が合いました。
すると
「ガン見されたね。」
と。
違いますよ。
ガン見というのは、ガンガン見ることです。
今のはガンガンのガにもならないですよ。
私が教えられるのはこれだけです。
あでぃおす、師匠。
電車男。
皆様、たくさんのペタやお祝いのコメント誠にありがとうございます。
完全に電車男になった気でいます。
「おまいら…感謝…(゚ーÅ)ホロリ」(電車男風味)
たいして詳しくもないのにマネしてみました。
さて仕事の方はオープニングスタッフということで、3月末か4月初めと、マネージャーの菅澤さんが言っちょりました。
3月中旬までに渋谷か新宿店に何日間か研修に行くそうです。
今からドギマギドギーマンです。
札幌店の方はまだ改装が出来ていないらしく、出来上がりそうになってきたら少し買い出し等を頼まれるそうです。
私はそういうパシリ的な雑用が大好きです。
前の美容室でも美容の仕事じゃないお使いとかを自ら行ってました。
なんだかサボってる気になります(´∀`)
あ、話しが変わりますが昨日外出して帰りの電車の中での話。
車内は結構満員で私はサラリーマンの前に向かい合わせで立っていました。
だんだん駅を停車する毎に人も減っていき、身動きも可能な広さになったので移動した瞬間、
車内が大きく揺れ、私は前にいたサラリーマンに思いっきりダイブしてしまいました。
彼はとっさに受け止めてくれましたが、背中を壁に強打していました。
申し訳ありませんでした。
痛かったでしょうに。
必死で謝りました。
彼は大丈夫ですよ、とニコリ。
寛大なお人でした。
今度彼が倒れたら支えて恩返し致しますよ。
完全に電車男になった気でいます。
「おまいら…感謝…(゚ーÅ)ホロリ」(電車男風味)
たいして詳しくもないのにマネしてみました。
さて仕事の方はオープニングスタッフということで、3月末か4月初めと、マネージャーの菅澤さんが言っちょりました。
3月中旬までに渋谷か新宿店に何日間か研修に行くそうです。
今からドギマギドギーマンです。
札幌店の方はまだ改装が出来ていないらしく、出来上がりそうになってきたら少し買い出し等を頼まれるそうです。
私はそういうパシリ的な雑用が大好きです。
前の美容室でも美容の仕事じゃないお使いとかを自ら行ってました。
なんだかサボってる気になります(´∀`)
あ、話しが変わりますが昨日外出して帰りの電車の中での話。
車内は結構満員で私はサラリーマンの前に向かい合わせで立っていました。
だんだん駅を停車する毎に人も減っていき、身動きも可能な広さになったので移動した瞬間、
車内が大きく揺れ、私は前にいたサラリーマンに思いっきりダイブしてしまいました。
彼はとっさに受け止めてくれましたが、背中を壁に強打していました。
申し訳ありませんでした。
痛かったでしょうに。
必死で謝りました。
彼は大丈夫ですよ、とニコリ。
寛大なお人でした。
今度彼が倒れたら支えて恩返し致しますよ。