野良猫がいる場所を散歩コースで通り毎日猫を見る

燁
この場所は、野良猫に餌をあげてはダメ珣
運が良ければ近くに来てナデナデ出来たり
枝で猫じゃらし(*^_^*)木の実を投げると追いかけてクンクン
こちらを見て次を期待して
目をキラキラ


させたりもする
今日は
近寄りたいが 野良猫の本能で寄って来ない
猫の気分で来ないのは
猫を飼っていたから分かってる溿
子供は いつも遊んでる猫にカラカラ乾燥した、こども

手の平サイズの木の皮を投げた
遠くから見てる猫
投げる子供
「今日は 気分が乗らないみたいだから
もう止めなさいよ

」
あきらめ切れないで
投げる
あくまで遠すぎて届かない距離で
嫌がっては居ないが
遊ぶ気がないのよ


な態度で 箱座りで猫は
木の皮が転がるのを見てる
その時 学級委員が
「なになに君が掃除しませ~ん」な 口調で
「猫に 物を投げないでください

」と
ギャルに注意を受ける
いや、木のカスだし匂いかいで猫が来る遊びだから、そもそもあたらないよ
と、2メートル先のギャルに 答えてみた
同じ口調で 同じ言葉を
繰り返される
君は機械か
あ~(´`)この人には 石を全力で投げてるに見えたのだな
ヘナチョコ投げで 1メートルも投げれないけど…
見えたのだね(´`)苛めてるように
しかも 止めなさいよと話してる途中だし
私が危なくない物だし
猫と何回も遊んでる遊びなんだけど…言っても無駄そうだ
な…
だけど、物は

投げてるしね
人の話も聞かず 同じ言葉を
永遠に繰り返されるのかとクラリとし
分かりました
と 答えたら帰っていった。
私が悪かったんやろか?
時間差で クンクンしまくってる猫を
見届け帰宅した


