
えぇ、では、いまから僕の書いた小説を書かせていただきます!えぇっと、急展開すぎたり、話の趣旨がわからなくなってしますと思いますが、どうぞ、観てください!
「マイルール」
~プロローグ~
コレはある、平凡な日常に起きた、突飛な出来事。
この話は、花山かれんと、楠木はるか、この二人のこの二人の高校生活最大の突飛な出来事になるでしょう・・・。そして、この二人の出会いと別れ、全てを失う前のちょっと不思議な物語・・・。
1~出会い~
私は、学校が退屈すぎて、大ッキライだ!!!でも、そんな日々の中にも、ステキな出会いがある、そう信じてる。私の名前は花山かれん、ハーフだけどお寺の子だ、父親は日永、ずっとグータラしているニートだ、母親と私は巫女をやっている、兄も居る私はあまりあったことがない。そして、私にはたった一人心を開いている幼なじみが居る。となりでずっと雑誌を読みながらニコニコしている楠木はるかだ、この子と私は、クラスのみんなには内緒にしていることがある。「ふぅ~、この雑誌に載ってるカイトくん、ほんっとカッコイイよねぇ~」無邪気な声が聞こえた。「えぇ?どれよ?って!な、なんで!!!」思わず吹きそうになった、なぜならそこに乗っている(カイト)とは、私の兄である。「はぁ?そんなの、ぜんぜぇ~ん!かっこ良くない!」私は力強くはるかの言葉を批判した。「えぇ~、かっこいいよぉ~~~!」ご機嫌な声で言った。「ん~・・・。私は、その、あれだ!そういえば昨日から1年に転校生来たっていってたよね!?」私は話を紛らわすのに必死だった。「ん?あぁ、1年の?って、かれんちゃん、そんなこともまだ知らないの~!?もぉ学校中の噂だよ!?」バカにするような笑顔で言っていた。「なっ!!!~~~~。いいから、その子のこと教えなさいよ!早く!」私は強くはるかに言った。「もぉ~、かれんちゃんはせっかちだなぁ~~
よし、しょうがないそんななんも知らないかれんちゃんに教えてあげる!転校生の子は、
カリム・ビーナス
って言うんだよ
コレでいい
」笑いまじりに私に言ってきた。「そうよ!最初っからそういえばいいじゃない!!っで、その、カリム・ビーナスってどんな子なの?」ふてくされたような声ではるかに尋ねた。「あぁ、なんかね、不思議ちゃんなんだよぉ~、いっつもお昼は一人屋上でお弁当食べてるしぃ~。」興味深そうな目つきではるかはそういった。「・・・。」
私が黙っていると。「よし、カリムちゃんに会ってみよっか
なんか、会いたそうな顔してるよ
かれんちゃん♪」図星だった、もぉ返す言葉がなかった。「解ったわよ、行けばいいんでしょ?行けば。」そっぽを向いてちょっとほっぺを紅色に染めながら言った。「うん!!」元気よくはるかは言った。そして、その子が気になるのにはもうひとつ理由がある、それは、『彼女が能力者かもしれない』ということだ・・・。
はい!この小説は、まだここまでです!急展開を迎えるのはまだ先になります!ここまで観てくださった方々
この次の話も観てくださいね!よろしくねぇ~
「マイルール」
~プロローグ~
コレはある、平凡な日常に起きた、突飛な出来事。
この話は、花山かれんと、楠木はるか、この二人のこの二人の高校生活最大の突飛な出来事になるでしょう・・・。そして、この二人の出会いと別れ、全てを失う前のちょっと不思議な物語・・・。
1~出会い~
私は、学校が退屈すぎて、大ッキライだ!!!でも、そんな日々の中にも、ステキな出会いがある、そう信じてる。私の名前は花山かれん、ハーフだけどお寺の子だ、父親は日永、ずっとグータラしているニートだ、母親と私は巫女をやっている、兄も居る私はあまりあったことがない。そして、私にはたった一人心を開いている幼なじみが居る。となりでずっと雑誌を読みながらニコニコしている楠木はるかだ、この子と私は、クラスのみんなには内緒にしていることがある。「ふぅ~、この雑誌に載ってるカイトくん、ほんっとカッコイイよねぇ~」無邪気な声が聞こえた。「えぇ?どれよ?って!な、なんで!!!」思わず吹きそうになった、なぜならそこに乗っている(カイト)とは、私の兄である。「はぁ?そんなの、ぜんぜぇ~ん!かっこ良くない!」私は力強くはるかの言葉を批判した。「えぇ~、かっこいいよぉ~~~!」ご機嫌な声で言った。「ん~・・・。私は、その、あれだ!そういえば昨日から1年に転校生来たっていってたよね!?」私は話を紛らわすのに必死だった。「ん?あぁ、1年の?って、かれんちゃん、そんなこともまだ知らないの~!?もぉ学校中の噂だよ!?」バカにするような笑顔で言っていた。「なっ!!!~~~~。いいから、その子のこと教えなさいよ!早く!」私は強くはるかに言った。「もぉ~、かれんちゃんはせっかちだなぁ~~
よし、しょうがないそんななんも知らないかれんちゃんに教えてあげる!転校生の子は、
カリム・ビーナス
って言うんだよ
コレでいい
」笑いまじりに私に言ってきた。「そうよ!最初っからそういえばいいじゃない!!っで、その、カリム・ビーナスってどんな子なの?」ふてくされたような声ではるかに尋ねた。「あぁ、なんかね、不思議ちゃんなんだよぉ~、いっつもお昼は一人屋上でお弁当食べてるしぃ~。」興味深そうな目つきではるかはそういった。「・・・。」私が黙っていると。「よし、カリムちゃんに会ってみよっか
なんか、会いたそうな顔してるよ
かれんちゃん♪」図星だった、もぉ返す言葉がなかった。「解ったわよ、行けばいいんでしょ?行けば。」そっぽを向いてちょっとほっぺを紅色に染めながら言った。「うん!!」元気よくはるかは言った。そして、その子が気になるのにはもうひとつ理由がある、それは、『彼女が能力者かもしれない』ということだ・・・。はい!この小説は、まだここまでです!急展開を迎えるのはまだ先になります!ここまで観てくださった方々

この次の話も観てくださいね!よろしくねぇ~

今まで描いた絵たち!!
下手だけど見てね♥

タイトル:アヤノ

タイトル:呪われた姫

タイトル:ふなっしーによる物体分解(イリュージョン)

タイトル:エネちゃん!
以上です!皆さん、どうでしたか?
では、今日はココで終わりあぁ~ス!!!
今度も!かしこみかしこみもぉ~ス♥

下手だけど見てね♥

タイトル:アヤノ

タイトル:呪われた姫

タイトル:ふなっしーによる物体分解(イリュージョン)

タイトル:エネちゃん!
以上です!皆さん、どうでしたか?
では、今日はココで終わりあぁ~ス!!!
今度も!かしこみかしこみもぉ~ス♥

今日最後の僕は大人な気分で締めくくります★
さて、皆さん、現在の時刻10:05です。さて僕みたいな子供はもう寝ることにするお★
みんな、これからも、かしこみかしこみもぉす♪by魔法少女対戦
wwさて、ばいちゃ♪
さて、皆さん、現在の時刻10:05です。さて僕みたいな子供はもう寝ることにするお★
みんな、これからも、かしこみかしこみもぉす♪by魔法少女対戦
wwさて、ばいちゃ♪
こんにちはなのですぅ~♪
皆さぁ~ん!おはようございます!こんにちは!こんばんわ!
ジャスミンですぅ~~!!いやぁ~、前回ブログ出したときは、時間がなかったので
すぅ~・・・ごめんちょ!!!っていうか、見てる人いるの?
さぁさぁ、えっとぉ~~、結構ブログやってるくせに、全く自分のこと言ってなかった
ねぇ~・・・。えっとぉ、今は中三の吹奏楽部の絶賛女子中学生でぇ~~す★
えっとぉ、アニメが好きでぇ~ス!!( ´艸`)まぁ、アニメ好きが見てるといいなぁ~
アニメが好きっていう人ぉ~あとボカロ、カゲプロが好きな人もコメントしてくれる
と嬉しいのです!どっかに居ないかなぁ~?キョロ^(・д・。)(。・д・)^キョロ
みんな待ってるよぉ(^^)♪
皆さぁ~ん!おはようございます!こんにちは!こんばんわ!
ジャスミンですぅ~~!!いやぁ~、前回ブログ出したときは、時間がなかったので
すぅ~・・・ごめんちょ!!!っていうか、見てる人いるの?
さぁさぁ、えっとぉ~~、結構ブログやってるくせに、全く自分のこと言ってなかった
ねぇ~・・・。えっとぉ、今は中三の吹奏楽部の絶賛女子中学生でぇ~~す★
えっとぉ、アニメが好きでぇ~ス!!( ´艸`)まぁ、アニメ好きが見てるといいなぁ~
アニメが好きっていう人ぉ~あとボカロ、カゲプロが好きな人もコメントしてくれる
と嬉しいのです!どっかに居ないかなぁ~?キョロ^(・д・。)(。・д・)^キョロ
みんな待ってるよぉ(^^)♪





