現場の先生方が考えること、感じていること、変えてほしいこと…などなど


もっともっと、文部科学省や東京都知事に届かないのでしょうか。


教員の現場のことも、現場の先生方自身が1番わかっている!


当たり前ですよね!


文部科学省に、教員経験のある人が、どれほどいるのでしょうか。

もはや、いるのでしょうか、、、。


現場を知らない人々で、教員の働く環境を良くすることは難しいと思うのです。


ただ、現場の先生方は本当に日々忙しい。

文部科学省に声をあげる時間もないのが、

現状だと思います。


そこで、私のような育休中などの人材をうまく活躍して、


現場の改善を図る会議などをできないものでしょうか。


そのような、場を設けていただければ、ぜひ参加したいです。


そして、日本の教員が、働きやすく、教員本来の魅力を感じやすい現場となることに、手助けをしたいです!!!


↑実は、今私がしたいことは、これなのです!


現場に戻るより、これまで経験したことを生かし、先生方の働く現場の改善、改革をしたいです!


ぜひみなさんで、声をあげていきましょう!!


先生方、本当に日々忙しいと思いますが、


ぜひ、小さなことでもいいので、声をあげて、

本来の教員の仕事の魅力を取り戻しましょう!!!