最近読んだ小説で『死亡フラグが立ちました!』と、いうのがあるんですが
その小説は、『このミステリーがすごい』と、いう
大賞をとっていて、やっぱり大賞をとっていただけあって
とっても、おもしろかったですо(ж>▽<)y ☆
内容は・・・
「死神」という、殺し屋のターゲットになると
“24時間以内に偶然の事故によって殺される”
特ダネを追うライター・陣内は、ある組長の死が
実は、死神によるものだと聞く。
事故として処理された、彼の死を追ううちに、
陣内は破天荒な天才投資家・本宮や、
組長の仇を誓うヤクザとともに、
死神の正体に迫っていく。
一方で、退官間近の窓際警部や新人刑事もまた
独自に死神を追い始めていた・・・。
と、いう感じの話です(*^▽^*)
死神に、ねらわれた、ターゲットの死に方が、
バナナの皮を踏んで、転んで頭を打って死んだりで
本当に、この本にはまってます(*⌒∇⌒*)