このブログ、更新条件が漫画喫茶にいるときじゃんね。

最近、忙しくて漫画喫茶にきても寝ちゃうし、ぜんぜん、更新できていないw


のでやっぱり、いつでも、どこでも更新。


今は漫画喫茶からなんだけどね。




最近の私は本当に何もできていない。


友達ともまともにあえないし、メールとか細かいことも返せてない。

生活も。服。着るとき洗ってあるかさえ、自分でもわからない。




「忙しい」ってさ、心を亡くすって書くんだよね。

本当にそのとおりなんだと思う


でもそうはなりたくないから、必死で人と関わったり何か始めてみたり。


ま、体重は減らないくせにね




という感じになんか、浮かない気分の私ですが


なぜ、こうなったかといいますと年始早々なんですが

年下の男の子が私のこと好きだといってきてくれたんです。


「じゃ、とりあえず一緒に出かけてみる?」ということで友達も交えて遊びにいったのですが

私、その子に素の自分では接することができなかったんだよね。


もともと、私の勤めるバーに来て知り合って私を好きになったらしいけど

それって違う顔じゃんね。


どこが好き?って聞いたら、「顔とやさしいところ」だって

お客様には優しくするよ。いい顔だってするし実際、そういうのって普通だしね

だから、私は素の自分を出せなくなってしまいました。

その子と一緒にいるのは苦痛に感じてしまった。それまでなんだろう


すごくいい子なんです。いい子だと思うんです。


でもなんか無理してるのがわかる。私にあわせようとしてる。

テンションじゃなくても一生懸命あわしてきて見てて疲れてしまう。


「こんなに好きなのに」ってアピールされるともう、逃げ出したくなる。


という感じに病んでしまいました。



そういえば、前に書いた連絡が取れなくなった愛する人ですが


あっさり、連絡きちゃいました。



会う約束までしちゃいました。

絶賛、ダイエット中です笑


ちょっと今のままでは彼に会えないのでw



しかも、なんか彼女に昇格していました。

びっくりやで。

でも、普通の恋人とかじゃない。会ったときだけで

だって、一緒にはいられないから


自由に生きる彼の姿が好き。彼も私に同じことを言う。

だから、お互い自由に生きてます。



いつか、一緒にいれたらいいと思う。

どんな形でもお互い幸せであればいいと思う。





最近、漫画喫茶はご無沙汰でした。



いや、だって寝てたのよ。眠かったから

で、私、ブラとか嫌いなのよ。  だって、なんか縛られて感じが


だから、ノーブラでその辺ブラをおいて寝ててふっと、視線を感じて起きたら


親父が見てんのよ。

壁を越えて、こーじっと。


それから、お久しぶりですw





じゃー何やってたかってゆーと、飲んだくれてました。

そりゃーもう、飲みます。


今日だって4時半まで飲んでそこから、代行で漫画喫茶ですから。

半端ないです。


そんな私の最近のお気に入り。



小さな店なんですが男性一人でやってるラウンジです。

もともとはその男性が私の働いているお店にきたのがきっかけです



まー、そータイプだったんです笑


もろ、タイプ!!

雰囲気とか顔立ちとか。年はちょっといってたけど。



最初は向こうからアドレスを聞いてきてくれて、おはようメールやお休みメールがきてたけど、


まーヤっちまってからはないよな。

男なんてそんなもんです。


それから、ちょこちょこ、彼の店に通ってます。

混んでたらいきません。

彼も私の働いてる店に来ます。




ほかにもバーとか行きます。一人で。

友達も愛もないので。



最近の近況報告。

あれ、誰も見てない?別にいいでしょ。


そんなもんだって。



あーあ、漫画喫茶のみから更新なんてやめよーか。

昨日はディズニーオンアイス見てきたよ。


ミッキーてかディズニー大好きなんです。



思ったより、会場は小さかったけど、でも思えば、ステージもこんなもんだよなっ


ディズニーのいいところ。


テーマが「愛」「夢」「希望」


なところ。

まるで少年ジャンプに近いですね。




常に病んではいますが、私は人生において大事なのはその三つだと思っております。


以外とファンシーなんです。






実は大好きな人がいます。

もう、好きなんてもんじゃありません。


愛しちゃってます。


そりゃ、惚れて早、5年たって微妙な感じで

自分でもがんばったと思うよ。



私、一目ぼれ否定派ですがその私が一目ぼれした5年前、そりゃ衝撃でしたよ


友達としてつかず離れず3年。

でも、やっぱり、私は女であっちは男で


微妙な関係のまま、2年。



今、終わるかもね。

今じゃなくてもいつか終わる。


一緒に歩くなんて、考えられない。

だって、きっと私たちは反発しあうから



でも、愛してます。

この空のどっか、あの人がいて生きてる

どこの国にいても何をしててもいい。生きてて、笑ってればいい。





それが私のぶれない軸だったんです。


でもね、思えばとても危険な軸だったと思うんです。

だって、その人があってこその私の軸。


私は一人で生きて行けるほど強くはないし、誰かといたいと思う。

ここにきてボロボロになってそれでも私はその気持ちを大事に大事に抱きしめて。



連絡が取れなくなりました。

いや、こんなのしょっちゅうだったし、今までも何度もあったし


そのたび、私はなんかわかんないけど、「絶対、帰ってくるから大丈夫」と待ってて

半年後とかにひょっと、連絡が入る。


そんな距離を私は2年間、続けてきたんです。




でも、今回はだめな気がするんです。


今年の夏はこれまでにないほど、マメに連絡を取り合っていて

最後の電話の会話が忘れらなくて



お前のこと、好きだってやっと、彼の気持ちを知ることができた。

こんなストレートには言ってはくれなかったですよ。笑


ただ、俺が連絡するのはお前だけだって会いたいと思わせるのはお前だけだって


言ってくれたんです。



これが最後の電話です。


ずるいなー。もしかして言い逃げ?



私の気持ちは聞いてくれないんだー?

でも、きっとあなたにとって、それが一番だよね。




それで私の軸はぶれてるんです。


会いたくて会いたくて仕方ないんです。




少女漫画パワーやばい。