いらっしゃいませー こんにちわー

ローソンでバイトはじめました(*´ω`*)

今のところ、9連勤でがんばってますw

でもめちゃくちゃ楽しいw

先輩方優しいしw

このバイトは当たりだわw

フロム A男になれるわw

原付も楽しすぐるw

てか、原付の法定速度、30kmだったねw

よゆーで50kmとか出してたよw

あぶねーあぶねーw

とりま、これからは気をつけますw

学校はじまんなw
マジでw

書道もなかなか頑張ってるよw

つか、
9時に就寝
0時に起床
5時まで書道
12時まで朝寝
そっこーシャワーと昼朝飯w
13時からバイト
17時帰宅
9時まで洗い物とか

の繰り返しwwww

何か間違った生活だわなw

でも寝てるし、食ってるし、バイトしてるし、書道やってるし、

とりあえずはいいのかななんてw


またね。
最近、いろいろな人と付き合う機会が多くて、
それも出身地もバラバラで、
ってことはきっと考え方もバラバラで、
そんななか、自分は過去をずるずるひきづってて、
なんとか変わりたいとは思うけど変われない。

どうする事もできなくなって、
息ができなくなったと思うと、
誰かが助けてくれて、

でもそれも煩わしくなったり、
でもそんな人がいなくちゃ寂しくて、
そんなどろどろな毎日でもどんどん日付は変わってく、

最近自分の本音が見えないから、
多分みんなにも伝わらないと思う。

BUMP OF CHICKEN/HAPPY

健康な体があればいい 大人になって願う事
心は強くならないまま 耐えきれない夜が多くなった

少年はまだ生きていて 命の値段を測っている
色々どうにか受けとめて 落書きの様な夢を見る

優しい言葉の雨の下で 涙も混ぜて流せたらな
片付け中の頭の上に これほど容易く日は昇る

悲しみは消えるというなら 喜びだってそういうものだろう
誰に祈って救われる つぎはぎの自分を引き摺って

闘う相手さえ解らない だけど確かに痛みは増えていく
教わらなかった歩き方で 注意深く進む

膨大な知識があればいい 大人になって願う事
心は強くならないまま 守らなきゃいけないから

少女はまだ生きていて 本当の事だけ探している
笑う事よりも大切な 誰かの手を強く握って

優しい言葉の雨に濡れて 傷は洗ったって傷のまま
感じる事を諦めるのが これほど難しい事だとは

終わらせる勇気があるなら 続きを選ぶ恐怖にも勝てる
無くした後に残された 愛しい空っぽを抱きしめて

借り物の力で構わない そこに確かな鼓動があるなら
どうせいつか終わる旅を 僕と一緒に歌おう

Happy birthday

優しい言葉の雨は乾く 他人事の様な虹が架かる
なんか食おうぜ そんで行こうぜ
これほど容易く日は昇る

悲しみは消えるというなら 喜びだってそういうものだろう
誰に祈って救われる それよりも大切な手をとって

勝ち負けの基準も解らない だけど確かに守るものがある
教わらなかった夢と共に 少年は大人になった

続きを進む恐怖の途中 続きがくれる勇気にも出会う
無くした後に残された 愛しい空っぽを抱きしめて

消えない悲しみがあるなら 生き続ける意味だってあるだろう
どうせいつか終わる旅を 僕と一緒に歌おう

Happy birthday



またね。


いろいろな事思い出して
忘れたい事も思い出して
それらとやっぱり決着つけなきゃって思って
悪あがきしたら怪我をして
もうなんにもわからなくなっちゃった

それでも
お腹は空くし
眠たくなる
君に会いたくなる

どうしていいかわからなくても
僕は前に進み続けてる

だからきっと
今まで僕がして来た事は
全部が正解で
全部が今の僕を作り上げてるから
今回のこれも全部正解なんだと思う

進むしかない
今はそんだけ。

RADWIMPS/グランドゼロ

立ち止まるなんて無理だよ
この星の上に生きてる限り
だって猛スピードでこの星は
僕の体を運んでるんだよ

立ち止まってみたければ 時速1400キロの速さで
精一杯地球逆廻りに 走らないとね

頑張んないためにも頑張んないと
いけないなんてわけが分かんない
仕方ないから頑張るけど もういい どうにでもなれ

どれだけ後ろ向きに 歩いてみても未来に
向かってってしまうんだ
希望を持たされてしまうんだ
手渡されたそいつをただ
投げ捨ててみたところでまた
空になったその手に次の
未来渡されてしまうんだから

やり場に困ったその未来
仕方ないから取っておいたけど
ふとした時に目を向けると
血走った眼で僕を見るんだよ

逃げ込んだ部屋の隅っこも
くるまった布団の中でさえも
目一杯 僕のすぐそばにへばりついてる

「ねぇもういいかい?」「いやまだだよ」
「じゃあもういいかい?」「もうしつこいよ」
諦めることとか知らないの?
もうどういうつもりなの?

どれだけ頭を垂れ 歩いてみても未来に
すぐに見つかってしまうんだ
僕を連れてってしまうんだ
いっそのこと 追い抜いてやろう
なんて息巻いたところでまた
決して追い越せやしないんだ
夜に浮かぶ月のようなもんなんだ

後にも 先にも 行かしてはくれないんだ
ちっちゃな箱に詰め込まれ 運ばれるしかないんだ
後にも 先にも それ以外はないんだから

「金輪際 関わんない」
「ついに諦めた、もう万々歳」
「だけど最後に、お願いよ 耳澄ましてみて」

どこかで聴こえる声「捨ててしまうような未来なら
どうか僕に譲ってくれよ 大事に使ってみせるから」

そしてやっと気付いたよ そっと 強く 抱きしめたよ
生まれた時 そう確かに 僕が受け取ったものだから

遥か先の 君に叫ぶ 「今から行くから待っててよ」
その瞳に涙 浮かべた君は
僕の未来そのものだったんだ