次回作は

「Don't Disturb」

です

早めに更新します


だーいぶ久しい事になってしまいました
なんか 公私共むっちゃ忙しなく動いていて

趣味のアメブロ読みも怠っていたわけで

前回(遥か彼方の昔)約束した詩を載せます

まだ初期のもので 接続詞も多用したりで恥ずかしいけど


白い猫

あなたの飼ってる猫になって

いっぱいわがまま言ってやるんだ

それでも…

それでも優しいあなたは

ギュッと抱きしめてくれるよね?


いつもかまってくれない

いつも冷たいのに 優しくしやがる

あたしの想いなんて 気付いてもないのに
だから


あなたの飼ってる猫になって

いっぱい振り回してやるんだ

それでも…

それでも 優しいあなたは

そっと抱きあげてくれるよね?


いつも遠くにいるのに

突然近づいて来て 頭ぽんぽんしやがる

あたしの想いなんて 届いてもないのに


だから…


あなたの飼ってる猫になって

いっぱいわがまま言ってやるんだ

それでも…

それでも 優しいあなたは

ギュッと抱きしめてくれるよね?


あなたの飼ってる猫になって

いっぱい振り回してやるんだ

それでも…

それでも 優しいあなたは

そっと抱きあげてくれるよね?


だから…


あなたの飼ってる白い猫に

あたしはなるんだ


あなたの飼ってる白い猫に

あたしはなるんだ




とっぷばったーは

「白い猫」

お楽しみに