☆まゃかとユキタンの一日☆ -55ページ目

ぁいののり☆

my love 君に届けたぃょ


あいのり最高!

はぁときめく…ゅきもあいのり行きたい!②!
行きたい!

行こうかしら…

今のあいのりにいきたい!
きゃきゃ

今日は帰って表現会の衣装を作り続けました

疲れた


もぅいや!


はぁ週末こんかな~


なんかね~幸せ


内緒②(p*′∪`q)


ゆき

ストのレス解消!

はぃ!今日もやってまぃりました、ミッドナイトクル~ジング
舵をとりますのは
Y こと
ゅきchanです(人ゝ∀б*)

最近ゅきまやかは幸せが同時にきてぉります、
ゅきらっていつも幸せ周期が食い違うから

なんかうま~くぃってるね(p*′∪`q)


ひゃっほー


コンのパは楽しめましたね(゚ч`)


出会い!


わぁぃ
waaai


コンのパ中、Aからのコーリングが!
ときめいたぁ…


Aに会いたい気持ちでそわそわしだすゅき…


その後更に携帯がなる☆


すぐいけばよかった!


今更後悔


まやかポンと合流し、飲む

えいすけスペシャルはおいしかった(p*′∪`q)けど…キッタの方がやっぱりお酒つくるんは上手☆

当然やけど


早くキッタに会いたくなった

ポンchanは酔っ払いで目が半分しかぁりませんでした
えいのすけは目がなくなっていました

まやかはポンに目がくぎづけでした

ゅきはキャバのママさんの谷間にクギヅケでした


すっごく充実した週末でした


神様ぁりがとぅ


ゅき

後半につづく

Image103.jpg

はぃ!!

前回視聴率65%獲得しました☆・:゜。☆.・:゜。☆

とぃぅ事で始まりました!今回もわたくし、まゃかが舵を握らせていただきます!!


[続き]

と…おもぃきや…。。

まー君が誘惑を…。。
「ぉぃ!ポンお前はヘタレかぁ?」


この一言でP氏に火がつき…

Mは萎えモード…。

まー君はそんなMの様子を察知し、ハイエストのPVをスクリーンで見せてくれたのであった☆

もちろんMの目はハートとかし…

「もぅ…あと一杯やょ?ポンChan…。。」

許すはめに…。


だがそんなに甘くはなく、まー君はハイエストのPVのDVDをMに渡し、これあげるから飲ませてやれ!と

はぁぁぁい♪+.


単純細胞のM

ウキウキで鞄にDVDをしまぅ笑


P氏は次第に口数が減りウトウトしだした


これがまた女心をくすぐり…


犯したいモード突入


酔いの勢いで至る所にチューしてやった

ヘヘンv(o'∪^o)v


口はできんだけど…


気付けばMは何故か洗い物をするはめに笑

まっ手慣れたもんでこなしてやった(*б∇<*)

P:「ぉつかれちゃん!がんばったな☆」

M: 即死


反則その笑顔。。

退場ゃょ??


辺りはもぅ明るくなりスズメのさえずりや近所のばぁChanが散歩しだし時計は7時半を過ぎようとしていた。。

P氏はもぅアウト


頑張ってかついで車に誘導~

いざ!末まで

5秒ルールでP氏爆睡

かわぃぃ ひざ枕で寝るなんて

赤Chanか!!

Mは眠気なんて吹っ飛び
反対に運転に集中できなぃはめに…

チューしてぇ

Mは野獣とかしていた笑


かといって小心者でできずじまい…


そんなこんなで無事到着


「ポンたんついたよん☆」





「つ~いたよ?」




えっ?生きとる?


脈確認!!


意識あり 脈正常


どんだけ揺さぶっても、言葉かけしても反応なし


最終手段!!


M「ぉはょうござぃま~す。。すぃませーん」


Mの呼びかけに応じたのは……


Pの母 笑

クリソツ


「こら!おきよ!シンヤ!なんしとるんやって」


ビシビシやられ


P「めんどくせ~」

なんとか目覚める


丁重に挨拶をかわし


P宅をあとにする


「あ~あ…お泊りしたかったなぁ。。けど楽しかった☆」

など考えながら走ってぃると電話が…。。

「ぉぅ!!まゃか!大丈夫ゃぞ?戻ってこぃや☆ぃぃぞ?」

ほんとは飛んで行きたかった。。

ここは踏ん張って

「ぅぅん。ポンChanゆっくり休んで??また誘ってょ?約束ね?」


がんばりました(pω・゙


その後かんじょうを120キロで爆走しMは自宅に帰宅。。


そして死んだ様に眠ったのであった


めでたしめでたし笑