新潟遠征からの、かえり道
関越でずうーっと、新しいCD
『現実到飛』を聴きながら
5回目くらいの、パーキングで気づいた
【遅い🐌💨💨】
さやちい、りったんのコーラスが
あちこちに入ってる🎵
それは、確かレコーディングあたりの
ツィートでも、エフエムの少女Cでも
聞いていた。
だけど、いざ、興奮の最高潮のライブ本番
では、あまりにノリノリ過ぎて
自分のコントロールも失ってて😅
気がつかなかった。
だから、読み返したら
何も触れてなかった😅
新曲やら、三日月トリップやら、
果ては、Vロードの素晴らしさには
手が伸びた、とか書いてるが
肝心要の、スーパーコーラスに触れてないでは
ないか。😅🙇
新鮮で初披露を観るために、敢えて
1部~2部までの間に、聴かなかった
アルバム
それはそれで、新鮮ではあったけど
この、最強コーラス💮がライブ本番で
どうだったのか?とにかく覚えてない🙇
先に、CD聴いていたら
そこを、よく観ただろう
特に三日月トリップの最後のところ
二人のコーラスに乗せて、まいかソロ🎵
本番は?多分そうだよね?
覚えてない🙇🙇🙇
全く覚えてない。とにかく
自分がどうだったのか?すら、覚えてないからね
ケミカリライブでは、いつものことだけど
あっ、表紙
敢えて、可愛らしい3人娘ではなく
このジャケットにしよう
スーパーパワーボーカルまいかさん。
は、
ここにきて、スーパーコーラスコンビを
迎えて
ケミカルリアクション史上最強の
ユニットに6年目を迎えて、脱皮したのでは
ないのか?
赤ケミ、黒ケミ、白ケミ、ケミカリバンド
ときて
『猛烈ハイスペック4変化、Dance&Vocal&Chorusユニット、ケミカルリアクション』
の誕生である。
もう、これは、ほんとのほんとに
平成最後によみがえってきた
現代のキャンディーズ
いや、そうじゃない。比べるとかではく
ケミカリは、ケミカリだ。🙇
物凄い、ユニットである。
それと、ファンキストも
新曲提供及びプロデュースにあたり
この第5形態を、産み出した。
完全なる一体化
ソロボーカル、コーラス、ダンス
そして、ケミカリスト達の応援🎵
全てが詰まった最新最強アルバム
西郷さんが、ライブで言っていた
一番後ろから、ケミカリとケミカリストを
みて、浮かんだと。
また、こうも言った
ケミカリが、アイドルだとか、バンドだとか
そんなこととは、関係なく、と。
今、ようやく意味がわかってきた
ように思う。
実は、今、早番出勤を前に、コンビニ寄って
休憩しながら、これを書いてるが
この記事の前に、昨日のブログに追記、
してた。でも
そんなの誰もみないだろう。
おいらは、もともと、自分の思いや
考えを
自由に書けるから、ブログをかきはじめた
もう?10年くらいか?
最初は、いろいろ書いたけど
最近は、ライブのことがほとんど
もちろん、そのアーティストさんへの
思いが多くを占めるから
書きたくて書いてる反面
読んで欲しいとも、正直思ってる
だから、
レコ発なのに、この新曲を
また、
ファンキスト魂ケミカリ流ともいうべき
アルバム『現実到飛』を
書くことにした。
もう、仕事なのでおしまいにするけど
また、書き足すかもしれない。
この、記事は、3人娘に届けたい。
なかでも、スーパーコーラス💮を
しっかり務めた、さやちい、りったん
おそらく、まいかさんは
今までにも増して、心強かったのでは
ないか。🙇😊
そんな気もする。
今までにも、あったのだろうか?
そこは、新参なのでよくわからない
おいらは、アーティストにハマるか否かの
境目に、重要事項として
『声質』というのがあって
歌がうまいとか、曲がいいとか、云々の前に、
声が好きでないと、入って来ない。
だから、ライブハウスの対バンで
あー、なかなか良いな、と
思うアーティストがいても、声質が
好きな感じでないと、ハマることはなく
その声質というのも、かなり限られてる
ように、自分では思う
もちろん声質が好きなだけでも
ハマらない。
全てが好みに、入らなければ😅
【書きにくいけど、女性アーティストに
関することなので、どうしても、容姿も
みてしまうこともある😅】
そういう観点で
中森明菜さん、八木亜由美ちゃんという
二人の歌姫が、今までは中心だった。
【もう少し書くと、古くはキャンディーズ
の3人娘、特にミキちゃん、海外ではドナサマ
ー、ホィットニーヒューストン、石川さゆり
さんに、坂本冬美さん、とか、SSWの
ともおさん、などなど、いるけど
追いかけるとなると、今はあゆみちゃん
とケミカリか✨】
ケミカリの3人娘の声は、ラジオ新潟の
少女Cを聞くようになってから、より
身近になった。
最初は、まいかさんとりったんの声が
区別がつかないときもあった😅
会話レベルだと、少しは似てるのかな?
さやちいは、この二人とは全く違う
普段歌を聴くことの出来ない
りったん、さやちいの歌声には、興味が
あった。何故なら、カラオケとかなら
バリバリに歌を唄うと思ってるから😅🙇
そして、このアルバムでの3人娘の共演
また、書くけど
三日月トリップの最後のところでの
コーラスとボーカルの掛け合いは
何度聴いても、素晴らしい
今、早番出勤のかえり道で
三日月ばかり、聴いてみて、いろいろ
わかってきて
何度も聴いていて、この曲がどんどん
自分に染み込んでくる、まず、詩がね
いい、ほんといい
『ムーンライト、君の心が欠けた時は
僕の心と合わせて描こうフルムーン』
なんて、どういう感性を持ってたら
書けるの🎵?
それと、後半のこの歌詞の前の
さび?の
走りつづけよう🎵走りつづけよう🎵
ってところ、とても綺麗に
響いてる、もう何度目だがわからない
今、気がついた😅んだけど
多分まちがってなければ
最初は、3人娘のユニゾン
次の繰返しは、3人娘のハーモニー
凄すぎる
ファンキストの仕掛け?もさることながら
りったん、さやちい、歌唱力高い
【またまた偉そうにごめんね🙇】
でも、オーバーザスカイのところも
一番最後の、歌いきりの部分がとても
巧い
音程音量が、全くぶれてない
吹奏楽器もそうだけど、音をのばした
ロングトーンの最後の処理は難しい
二人とも、ダンスで培った腹筋と
ブレス【腹式呼吸出来てるよね☺️】
ホンとに、参りました🙇
3人それぞれの、歌声がここまで
心地好いというのは、想像を越えていた
声質がうまく重なってるのかな?
ファンキストのさいごうさんは、
わかってたのかな?だからコーラス
入れたのかな?
とにかく。
このアルバム、もっと買おう
聴いてもらいたい人にあげたい。
さて仕事だ。





















