太陽笑顔またあの日と同じ日付偶然にしても足りないあのときからずっといつまで忘れてるの現実はこんなに遠く声が血のなかに流れるよう沁みわたる鼓動溢れてめまいしてる魂はつよすぎて世界のままになる太陽が笑って痛いくらい一人占めのこころ仮面なんてもう剥がれてるよ