いやぁ~。
久し振り過ぎて。
美味過ぎて。
宮崎ンちゅのソウルフード。
今日の星占いが6位だった事とは、全く関係無いんですが。
取り敢えず、仕事帰りの道沿いだったので、寄ってみた。
2年半前は、大事な家族と訪れました。
そん時は、従兄弟の息子家族と第一種接近遭遇しちまったって言う超絶偶然。
二年前には、その同行者である母も鬼籍に入り、近く三回忌法要を営む事となります。
ご馳走様でした。
いやぁ~。
久し振り過ぎて。
美味過ぎて。
宮崎ンちゅのソウルフード。
今日の星占いが6位だった事とは、全く関係無いんですが。
取り敢えず、仕事帰りの道沿いだったので、寄ってみた。
2年半前は、大事な家族と訪れました。
そん時は、従兄弟の息子家族と第一種接近遭遇しちまったって言う超絶偶然。
二年前には、その同行者である母も鬼籍に入り、近く三回忌法要を営む事となります。
ご馳走様でした。
露西亜のプーチンと亜米利加のトランプが、阿拉斯加で会談を行った。
プーチンからすれば、烏克蘭のNATO加盟を阻止したいと言う思惑が有って、この会談に臨んだ処。
欧羅巴の国々が西からジワジワと、露西亜に迫り来ている。
その中でも、烏克蘭のNATO加盟は脅威にしか他ならず。
停戦より、和平協定。らしく、何と露西亜が侵攻し、露西亜の支配下に有る烏克蘭の領土を、其の儘露西亜の領土に、領土割譲と言う協定内容も盛り込まれているらしい。
時間稼ぎにトランプと会談し、侵攻を正当化し棚ぼた的に烏克蘭を侵食して行く。
オイッ!
日本政府よ。北方領土はどうなっちょるか?
同じやぞ!
烏克蘭に対して、少しは熱くなってみらんけ。
トランプの考えちょる事は、的外れかん知れんど。
トンデモナイ独裁者の匂いが、すっど!
#露西亜 #亜米利加 #烏克蘭 #ニッポン
#北方領土 #独裁者
黒木瞳さんは、慰霊の為の御巣鷹山登山に『40年』掛かったとの事。
それ程に大きな事実だったのでしょう。
音楽学校の同級生。仲良しだったからこその40年。
広島で起こった事。
長崎で起こった事。
彼の国の指導者は、6月25日広島長崎で起こした事について、正当化する様な事を言い出す始末。
この8月15日は、80年目。
私の廻りには、あの日を体験し感じ取った家族は、もう居ません。皆、鬼籍に。
お盆の期間、少し静かに過ごす事と致しましょう。
因みに、昨日知ったのですが。
米軍は日本に対し、次の一手を指そうと準備をしていた様子。
オリンピック作戦と名付けられ、日向灘からの上陸作戦だったそう。確か、「幻の東京オリンピック」が近かった様な。
作戦の決行日は、『1945年11月1日』。
アァ、怖い。怖い。
8月15日終戦になってなければと思うと、背筋が凍り付く。
アァ、怖い。怖い。
#JAL #御巣鷹の尾根 #友達 #親友
#平和 #80年 #戦後
#核兵器の使用 #正当化 #DonaldTrump
#唯一の被爆国
恥ずかしながら、泣いてしまった。
40年前に、鬼籍に入られた私の3人目の「爺ちゃん」。
3人目とは、私が勝手に思っているだけの事。
深くは、考えて欲しくない。
何の事は無い。
私の父と母の仲人の労を取って頂いた事を、私の気持ち(≒愛)を込めて、そう呼ばせて頂いている処。
NHKEテレ に於いて、岩切 章太郎翁を扱って頂いた。
このブログのタイトルに有る通り彼の行って来た事業の中で、『強敵』との出会いの際に彼が言った言葉で、私の中で断然共感出来ると感じているのが、『心配するな、工夫せよ。』
日常生活の各場面に於いて、意識し続けたい。
参った。
江藤農水大臣の辞任が、報じられた。
宮崎弁での言い回しと、江藤 拓先輩は言われていたが。
確かに、「売るほど有る」と言う言い回しは無い訳では無いけれども、•••。
せめて、「山ほど有る」に言い換えれば、何とか対応出来たとは思うけれど。
江藤 拓先輩の「仕損じり」の様子を見ると、親爺さんの姿を想起してしまう。
父江藤 隆美の存在は、当時の宮崎にとっては最後の頼みの綱だったとも思える程、大きくはあったと思う。
かと言って、この人も「仕損じり」が有り、建設大臣の現職に在り、その事で何とか宮崎に「良い波🌊」が来ないかと想わせた最中、総選挙の期間中に応援演説に全国を周り、宮崎での選挙活動が出来ずにいて、自らは、落選すると言う憂き目に遭った。
江藤先輩も、父江藤 隆美の下で秘書をしていた筈。
今の自分の姿を俯瞰して、父の姿に重なると感じなかったのか。
先輩ながら、もう少し知恵は働かなかったかと。
今の石破内閣自民党は、上手く無さ過ぎる。
江藤 拓先輩を含め、自民党の先生方々に申し上げたい事。
今の自民党は、綱渡り状態。
『しっかりしてくれ。』
2カ月後の参院選を思うと、怖くてしょうが無い。
暫く宮崎の選挙区は、衆参共に自民党。
5人は、居たが。
前回の総選挙で、1区を野党に奪われる事になったのも、弛みが有って起きた事。
野党の策略として、石破内閣への不信任案の提出をせず、自らの『お手上げ』を待つと言う果報は寝て待て的な、姑息とも言える事をやっている。
内閣総理大臣の伝家の宝刀を使わせない。
今、しっかりと政策を展開し、国民の信頼を掴み取り、近々の参院選に立ち向かって欲しい。
怖いのは、又野党による政権が立ち上がり、暗黒の時代が再来する事。
まぁ、この処の与党政権も不安が多い。
『しゃんとせんか。』
江藤先輩を含め、自民党の先生方々に言いたい。
襟を正し、国民の為に知恵を働かせ、汗をかいて欲しい。
伏して、請い願う。