結婚式ラッシュの季節がやって参りました



そして私は、人生初の手紙を頼まれました。
余興とか司会とか幹事とかいつも誰かと一緒だったので、一人で手紙読むなんて今から緊張してどうしましょう...
緊張で口から心臓が飛び出そうです



とりあえず、自分の披露宴の手紙のシーンを見てみようと思い、久しぶりにビデオカメラを引っ張りだしました。
パソコンに取り込む方法もよくわからない為、ずっと放置していたビデオカメラ。
もしかしてデータ飛んでないかとドキドキしましたが、ちゃんと保存されていたのでホッとしました。
友人が手紙を読むシーンを探していたら、変な人がでてきました。
そして肝心のお手紙のシーン。
号泣

からの余興。
更に号泣

センチメンタルになっていたらブツッと終わってしまいました。
そうだ

余興の途中で充電終わってるんだった~

ショック





カメラのバッグの中に予備の充電器も入れておいたんだけど、カメラをお願いしていた友人にその事を伝えなかったせいで気付かれなかったという凡ミス。
それにしても結婚式楽しかったなぁ...
準備大変だったけど。
準備に追われて自然と痩せていったので、ダイエットは必要無かったためラッキ~。
「新郎が泣くと新婦が泣けない」とはよく言いますが、まさにそんな感じでした。
友人の手紙でうちのおじさん(彼)ウルウル。
からの余興で大号泣。
「おじさんも人前でこんなに泣いちゃうんだ...」ってビックリして泣けませんでした私。
新婦用のハンカチは、新郎の涙と鼻水でびしょ濡れでした。
懐かしいなぁ...
さて、手紙の内容を真剣に考えます。
大好きな親友の晴れ舞台。
読みながら私が号泣しそうですが、今までの感謝の気持ちを伝えたいと思います。
~おまけ~







(もう後半だけど)













の冷凍食品が大好きで常に常備していたうちのおじさん(彼)は、とても落ち込んでいました。








