マリオテニスは64のが一番面白いなぁ~
ミスターうどん「やはり、マリオテニスは64に限る!!」
唯湖「何を言っているんだうどん氏」
修造「テニスはリアルでやるのが最高に決まってんだろ!!!!」
ミスターうどん「いや、俺は卓球の方が好きなんで、遠慮しておきます・・・ 話題を戻して、マリオテニスは64に限るは~ GCのはちょっとなぁ~」
絶望「そういうあなたは、GCのマリオテニスはもってないのでは?」
ミスターうどん「持ってはいないが、やった事はある。 しかし、確かGCは変な必殺技みたいなのがあったからなぁ~ それに64を久々にやると、楽しいのなんのって♪」
かがみ「懐古廚ね」
ミスターうどん「あと、ディディーコングレーシングもやったがあれも面白いな!! 小学生の時、周りがマリオカートやってる中で、ひとりだけでやってたなぁ~ それに64で初めてやったゲームだからな♪」
ひたぎ「また、マイナーな選択ね」
撫子「どんなゲームなんですか?」
ミスターうどん「まぁ、マリオカートをシビアにした感じだ!! マリオカートみたいなすごい逆転手がないので、放されると追いつけなくなってしまう、レーシングの実力を求められる感じだな!!」
駿河「それで、うどん先輩の恋バナはどうなったのだ?」
ミスターうどん「聴きたい人がいたら語ることにする!! 以上!!」
チョコレートは〇〇♪
ミスターうどん「昨日は散々な目にあった・・・・」
なのはさん「どうしたの? 何か嫌なことでもあったの?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「冗談、冗談www はい、これ♪」
ミスターうどん「YAHOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO」
ひたぎ「良かったじゃない。それでリアルの女の子からはチョコもらったの?」
ミスターうどん「もらってないぜ!!」
駿河「先輩、そんなに堂々と行ってもかっこよくないぞ」
ミスターうどん「・・・・・しょうがないだろ・・・・・というか、貰えそうな人がまずいないのだが・・・・・」
ゆの「何でもらえないんでしょうか?」
ミスターうどん「理由としては色々とあるが・・・・ まぁ、女子をある程度避けていたというところが大きいな~ というか、ゆのっちチョコ作ってんの? どうかお恵みを~」
ゆの「いいですけど、ひだまり荘のみんなにあげるので量が少なくなりますがいいですか?」
駿河「女の子を避けていただと・・・・ それは聞き捨てならない話だな~ 先輩!!」
ミスターうどん「まぁ、自分自身もてる顔ではないと思うが、それ以上にクラスや同じ学年の女子には失望していた・・・・ あいつらは大抵人の顔を見て笑ったりするからな・・・ それに常に騒いでいるしな!!! 何か嫌だったんだよ・・・」
真冬「ということは先輩は男性のことが(ry」
ミスターうどん「違ーーーーーーーーーーーーーーーーうっ!! 全ての女子が嫌いだったわけではない!! 今はいないが、昔は好きな女の子とかもちゃんといたぞ!! 全部片思いだけどな・・・・」
駿河「先輩の恋バナか~ ちょっと興味あるな~」
ミスターうどん「もてない大学生の恋バナを聴いてもしょうがないだろ~ それより、昨日の1つ目の記事で実況動画の新しいのが完成したのは報告しましたが、うpした動画を貼るのを忘れてました(;´▽`A`` 申し訳ありません・・・ 下に貼りましたので良かったら見てください♪
」
翼「何気に宣伝してるね」
ひたぎ「それにタイトルと記事の内容があんまり関係ないわね」













