なのフェイ最高~
駿河「どうしたんだ先輩? ガトーみたいなセリフを言って」
ミスターうどん「特に意味はない!! それにしても2週間半ぶりの故郷だ~ 岡山と空気が違うぜ!!」
ひたぎ「それは、某コンビナートが同じ市にあったからじゃない?」
唯湖「それは住所が特定されないか?」
ミスターうどん「まぁ、大丈夫だろう。」
翼「そういえば、うどん君、今日いとこからなのはの劇場版のパンフレットをもらったのよね♪」
ミスターうどん「さすがだな!! そうなんですよ~ 貰っちゃいました♪ 映画館に行ったとき、売ってなかったので、諦めたところ、いとこからメールがきて、貰いましたよ!!」
なのはさん「そうなんだ~ パンフレットはどんな感じだったの?」
ミスターうどん「主にあらすじや声優や都築さんへのインタビューみたいな感じだな!! あと、なのはの漫画を描いてる人たちによるトリビュートコミックスが掲載されているぐらいかな~ というかデバイスの声をやってた2人の顔を初めて見た。そして、くぎゅうのインタビューの量が少なかった・・・」
フェイト「なるほど~ パンフレットがあると、映画館で見たときのことを思い出すのかな?」
ミスターうどん「そうですね。いまでも思い出して泣いちゃうかもしれませんね~ それくらい映画は最高だったので!! アニメとは違った良さがありました♪ 他にいた観客の人も皆感動してましたし!!」
ひたぎ「二十歳にもなって映画館で号泣? 何か恥ずかしいわね」
憂「でも、なのはさんやフェイトさんの出会い方は素敵だと思いますよ♪ こんな出会い方出来る人はいないと思います!!」
なのはさん「ありがとう♪ フェイトちゃんは私にとって大切な友達なの」
ミスターうどん「百合はあんまり好きじゃないが、この二人は別格だな!!」
ミスターうどん「なのフェイ最高~」
重さじゃ量れないこの想い
ミスターうどん「確かにいい曲だなぁ~ まぁ、恋愛サーキュレーションの方が好(ry」
ひたぎ「口をホッチキスではさまれたい?」
ミスターうどん「神曲でした。ごめんなさい というか、この曲聴いていると阿良々木さんがうらやましいですね・・・」
ひたぎ「そうでしょう。 私は阿良々木君にメロメロよ」
ミスターうどん「そうですか・・・・ そういえば、解決オサバキーナとは違う実況動画を作りました!! 要は新作です♪ こっちは初見プレイではありません。 実に5年ぶりのプレイです!!」
ひたぎ「話をずらしてきたわね。 それにしても、また実況? ほんと暇人ね」







