ナンて厄介な新メニューなんだ・・・
うどん「実は新メニューが出たので、それを初めて作ることになったんですよ~」
なのはさん「その新メニューとは?」
うどん「ナンです!!」
フェイトさん「えーと、新メニューは?」
うどん「だから、ナンです!! インドのパンみたいなやつです!!」
フェイトさん「あ~ なるほど~ 面白いメニューだね~」
うどん「作るのがめんどくさいですけどね~ ちなみにタコス味とチョリソ味があります。 特にタコス味は作るのがめんどくさいので、頼んで欲しくはなかったりしますが・・・」
なのはさん「へ~ おいしそうだね~ 今度食べてみようかな~」
うどん「確かに美味そうですが、あとこれ宣伝じゃないですからね!! そういえば、キャラメルコーンの抹茶味がモス限定で売ってるそうですよ~ しかも1個の大きさが、普通のより大きいとか~ でも、うちの店長はカブトムシの幼虫みたいだみたいなこと言ってましたがwww そう、見えそうに成るから怖いww」
なのはさん「うどん君、それって店長の言うことじゃ~」
うどん「まぁ、色が違うから大丈夫~って言ってましたよ~ まぁ、ユーモアのある人ですから、うちの店長は!!
とはいっても、買う人はあんまり見なかった気がするが・・・ ナンもラー油よりは売れてないんだよな~」
フェイトさん「ラー油の方は売り切れ続出だったらしいからね~ ある種のブームなんじゃないかな?」
うどん「確かにそうですね~」
中途半端ですが、明日は早く起きないといけないので、このへんで~
知らなかったが、今日は~
唯「そんなことより、うどんさん!! 今日はムギちゃんの誕生日だよ~商品販売促進会議~」
梓「そんな分かりにくいネタはいいですから、早くパーティの準備手伝ってください!!」
うどん「分かったが、友達って誰だ?」
初春「どうも、佐天さんの友達の初春飾利です。 よろしくお願いします~」
うどん「君が初春さんか~ よろしく~ っていうか、今まで出さなかったのが申し訳ないな~」
初春「いえ、大丈夫です!!」
うどん「なんか堅いな~ まぁ、いいか~」
うどん「佐天さんの友達の初春さんです~」
なのはさん「なるほどね~ それで、紬ちゃんのパーティーは進んでる?」
うどん「あと少しだそうです~ というか、誰が連れてくるんですか?」
なのはさん「フェイトちゃんが連れてくるって~」
なのはさん「おお~ 来たね~」
唯「準備できたよ~ あ、ムギちゃん♪ こっちこっち~」
全員「お誕生日おめでとうムギちゃん~」
紬「はい、というか感激です!! 友達とこうやって誕生日パーティをするのが憧れだったので!!」
神原「それで、プレゼントだが、このコスプレ衣装をプレゼン(ry」
紬「いえ、とんでもないです。ありがとうございます♪」
うどん「よし、それなら俺からは、この肩たたき券を進呈しよう!!」
唯「べたやな~ というか、そんなのでムギちゃんが喜ぶわけ・・・」
紬「ありがとうございます♪ 肩たたき券をもらうのも憧れだったのでうれしいです♪」
うどん「さて、ここからは一発芸のターンだが、記事はここで終了するぜ~ というか、1時間もかかってるんだぜこの記事・・・ とりあえず、ムギちゃん誕生日おめでとう!!」
というわけで、今日はムギちゃんの誕生日なんですよね~
他の方の記事を観て初めて知りましたよ~
以外とアニメキャラの誕生日は知らないものですね~
さて、冒頭に書いてる黒執事の話ですが、あの展開をみて、喰霊を思い出しました~
というか、こっちの展開の方がしっくりくる気がするかな?








