こんにちはあいたろです

 

前回までで体験したことを書き切ったので

今回は振り返ってみての反省とか、書こうと思います

 

 

まずもっと早くバス会社に電話していればなあと後悔

せめて初めて整形外科に行く前に電話すべきだったなあと思いました

まあでも事故にあった日が休日だったり夜間だったりだと電話繋がらないので

仕方なかったかなあとも思います

 

旅行保険に連絡したことはいいこともあったし良くないこともあった

事故直後に話をしてもらえたこととか

病院探してくれたり

通訳さんに来てもらえたことはありがたかったけど

自分で治療がどう進んでいるか把握できなかったこととか

通訳さんが交通事故後の契約者に慣れていなかったことがちょっと、、

韓国の健康保険にも加入している場合があんまりないようで仕方ない部分もあるけど

 

旅行者として来ていた場合は旅行保険一択やけど

私の場合はかえって請求関係を複雑にしてしまったようなそんな感じもある

うーん難しい

 

もし次また同じように交通事故に遭ったとしたら最初からは旅行保険に連絡しないかも

健康保険加入+ある程度韓国語が分かるという条件付きですけど

あーでもソウルには提携の病院あるとか言ってたし

大怪我してるとか状況によってはありだよね

 

今回受けた治療については概ね満足していて

いつか前歯のレジンが破損したり変色で交換しないといけないのは残念だけど

仕方ないよねって納得している

左手足は普通に生活していて問題ない

あのまま続けてても今より良くなったとは思わないし

私自信仕事をしながら事故の後遺症に振り回され続けている患者さんを多くみていたので

重大な障害があるわけでもないのにそうなるのは自分も辛い、周りも辛い

 

自分の中では2025年の出来事の中で1番大きな出来事だったかなあと思います

あの時の光景は忘れないと思うけど何やかんやあったことを記録してみた

殴り書きのようなもので

同じようなことがあった方がもしこれを読んでも参考にはならないかも

高速バスに乗る時はシートベルト必ずしましょうくらいしか言えない

 

ふう

ようやく終わります

 

あいたろ