スケッチブックに 絵を 描くことが 大好きな 少女でした。
紙と ハサミ が あれば 工作が 始まり
広場に 落ちているい石や 枝や 枯れ葉 も
すべて 材料と なり
物作りに 目を輝かせていました。
そんな私も 人生 折り返し 地点 に おります。
これから 残された人生を どう 生きていくのか。
いろいろ 想像してはみましたが
答えは ひとつ。
思い描いたことを 思うがままに 自由に 楽しく
花々とともに 創造して いくのであろう と思います。
そして 自分らしく 演じていくのでしょう。
群馬県 大理石村 ロックハート場 にて
創造 する 。 とは
神様が 与えてくださった 平等 の喜びだと 私には 思えます。
http://www2.tbb.t-com.ne.jp/kousoo/2003rockhearttenshinoizumi.html


