華道家 安藤晃草 草月流いけばな& florist日記 -192ページ目
この木製船形花器は
お世話になっているお方の
お祖母様が 生け花で
使われていたものを
譲り受けました。
私の手元に来てから
十数年の月日が
経ちました。
人と人とのご縁。
繋がる真心を今も
大切にしております。
木の温もりと共に
優しい笑顔が浮かびます。
そして
心のエールを送ります。
紅葉した木苺を
活けました。
お部屋で
紅葉を楽しんでみては
いかがでしょうか。
季節を 楽しむ暮らし。
心豊かになれますね☺️
🍁 生 徒 作 品 🍂
今 里 草 樸 さん
素敵でした!

