冷たいその手 君のせいじゃない
幼き日々ほった 伤抱え
谁かを 爱する こと恐れてるの
言叶の 裏侧 背を向けて
抱きしめた心が 氷のように
そっと溶け出す
谁もが 谁かに 爱されるために
このように 命を 煌かせるのさ
それがもしも仆なら
もう一度君の心を
永久の优しさで 暖めるよ
运命の悪戯 心を痛めても
その涙の先には
一筋の光が 暗の中舞い降りて
仆らは気づくさ
苦しいほどに强く 感じや得る 人の温もり
谁もが 持ってる 悲しみや孤独
愈して もらえる 场所探している
君にはその场所が ここにあるさ恐れないで
もう迷わないで 仆が守る
切ないほど
美しい爱だから
儚いほど
丽しい
この时を
谁もが 谁かに 爱されるために
このように 命を 煌かせるのさ
それがもしも仆なら
もう一度君の心を
永久の优しさで 暖めるよ