昨日出勤の為に246号を昼過ぎに走行してきました。休日でもそう多くないだろう道に片側2車線を埋め尽くす程の車両が走行していました。しかもこの先の町の人口は8万人しかないのに、お積むは空っぽとしか思えない。これを女性が見たら叫びながらお別れをするだろう。
走り方も独特です。車間距離を採らずエンジンブレーキを利かせ、たまにその短い車間距離の間を車両が車線変更していくのを目撃します。それを見て真似をしないか心配です。これはお仲間さんですよ。まともの人はこんなアホみたいなことはしないけど、仕事しないで周辺を走っているだけのお積むは学校でも有数な出来損ないに違いない。
自宅と帰宅して米を取るが昨日見た時と明らかに量が少ない。計算しても明日まではあるはずだが。もう一つカニカマも一切れ分ない。極めつけは昨日テレビ台の下に毛が二本掃除したけど、今朝また一本置いてありました。
どうしてこんなアホに真に受けるのか不思議です。そっくりさんがいるのかも。
1000人は軽くいるからいろいろ思い付くのだろう。