頼りないヒカリ
あなたの指定席になりたい
朽ちていく愛は枯葉のように舞い落ちる。重さがなく、冷たい空気に触れながら、地面に近ずいて行く。
あなたが太陽だったらなのかな。もっと、愛情という潤いが欲しい。あなたの存在が宇宙のように広いから、感情が見つけられないのかもしれない。それでも、その広い中からでも、大好きって言う感情だけははっきりわかるの。なんでだろう。わからないな。でも、はっきり分かるんだ、大好きだって。こんなポエムみたいに思っていることを書いている俺は本当にばかなんだよな。もうなんとなくわかってるのに。意味ないことくらい知ってるのに。ただのスマホのデータにしか残らないこの気持ち。今電車で書いている。次は新座らしい。ここにもあなたと行きたかったな、いろんなところをまわって、遊んで、思い出作って、ありがとうって、大好きだよって、言いたいな。俺じゃあダメなの?そう言うことじゃないって、どう言うこと。こんなにも好きなのに、こんなにも愛してるのに、あなたは、そっちに行っちゃうの?彼が好きなのはわかるよ、でも、彼じゃあなたは幸せになれない。俺じゃなきゃだめなんだよ。
何言ってるんだろう。ばかみたいに言葉並べて。これを書いたら神様が、あなたは俺のことを好きになってくれる。って期待しながら書いてるんだよ、本当にばかばかしい。そんなことありえないのに。でも、やっぱりあなたと居たい。好きって言う資格ないって言ったけど、本来は俺のセリフなの。ごめんね。あなたは何にも悪くない。全て俺が巻いた種なんだ。
2人で一緒に、標識のない1本の道を歩きたい。何もゆらがず、ただ単にあなたと居たいだけ。これってわがままだよね、わがままじゃないって言ってくれるけど。これほどわがままに自分の気持ちを書くのは、男としてナンセンスなんだよ。でも、そこを好きって言ってくれたあなたが大好きだよ。だから、わがままを、書いてしまうのかもしれない。
笑わせて、眠らせて、包ませて、愛させて、満たされていたあなたがいいのに。あなたの光になりたいのに。俺にとってあなたは太陽だもの。太陽があるから照らすことができる月。俺、月になれたらいいのにな。あなたが居ないと、俺の存在はなくなるの。ずっと新月のまま。あるのに、いるのに、存在はするのに、誰からにも気付くことなく、寿命を尽きる。でも、あなたが居てくれたら全てが逆転するんだ。永遠に宇宙の奇跡である、日食が起きる。こんな奇跡が、あなたと居たら起こせる。
あなたに会いたい。会えた時は、あなたにとって光の始まる場所となってみせるから。来て欲しい。
こんな文章書いてもみせなきゃ意味ないからね、たぶん見せないと思う。スッキリもしないし、暗い闇の中で、まるで深海に沈んでいるかのようになってるあなたを、助けたいのに。もっと深くに行かせてしまう。何もできなくてごめんね。本当に無力で、無力で、情けない。
俺はあなたのことまだ全然わかってないのに、わかっているかのように言ってしまったことを、謝りたい。でも、いつかあなたの全部を知りたいの。頼りのない光かもしれないけど、よかったら辿ってきて欲しいの。いままで辛かった想いを、いつの日か俺にその痛みを教えてほしい。
もう、反対の意見とか、強制させるような事は言わないから、もう一度ゆっくり話がしたい。
結局こんなに言葉書いたところで、最後に言いたいのは変わらないや。少しは変われるかと思って、書いてみたんだけどな、、
あなたのことが大好き
あなたの指定席になりたい
朽ちていく愛は枯葉のように舞い落ちる。重さがなく、冷たい空気に触れながら、地面に近ずいて行く。
あなたが太陽だったらなのかな。もっと、愛情という潤いが欲しい。あなたの存在が宇宙のように広いから、感情が見つけられないのかもしれない。それでも、その広い中からでも、大好きって言う感情だけははっきりわかるの。なんでだろう。わからないな。でも、はっきり分かるんだ、大好きだって。こんなポエムみたいに思っていることを書いている俺は本当にばかなんだよな。もうなんとなくわかってるのに。意味ないことくらい知ってるのに。ただのスマホのデータにしか残らないこの気持ち。今電車で書いている。次は新座らしい。ここにもあなたと行きたかったな、いろんなところをまわって、遊んで、思い出作って、ありがとうって、大好きだよって、言いたいな。俺じゃあダメなの?そう言うことじゃないって、どう言うこと。こんなにも好きなのに、こんなにも愛してるのに、あなたは、そっちに行っちゃうの?彼が好きなのはわかるよ、でも、彼じゃあなたは幸せになれない。俺じゃなきゃだめなんだよ。
何言ってるんだろう。ばかみたいに言葉並べて。これを書いたら神様が、あなたは俺のことを好きになってくれる。って期待しながら書いてるんだよ、本当にばかばかしい。そんなことありえないのに。でも、やっぱりあなたと居たい。好きって言う資格ないって言ったけど、本来は俺のセリフなの。ごめんね。あなたは何にも悪くない。全て俺が巻いた種なんだ。
2人で一緒に、標識のない1本の道を歩きたい。何もゆらがず、ただ単にあなたと居たいだけ。これってわがままだよね、わがままじゃないって言ってくれるけど。これほどわがままに自分の気持ちを書くのは、男としてナンセンスなんだよ。でも、そこを好きって言ってくれたあなたが大好きだよ。だから、わがままを、書いてしまうのかもしれない。
笑わせて、眠らせて、包ませて、愛させて、満たされていたあなたがいいのに。あなたの光になりたいのに。俺にとってあなたは太陽だもの。太陽があるから照らすことができる月。俺、月になれたらいいのにな。あなたが居ないと、俺の存在はなくなるの。ずっと新月のまま。あるのに、いるのに、存在はするのに、誰からにも気付くことなく、寿命を尽きる。でも、あなたが居てくれたら全てが逆転するんだ。永遠に宇宙の奇跡である、日食が起きる。こんな奇跡が、あなたと居たら起こせる。
あなたに会いたい。会えた時は、あなたにとって光の始まる場所となってみせるから。来て欲しい。
こんな文章書いてもみせなきゃ意味ないからね、たぶん見せないと思う。スッキリもしないし、暗い闇の中で、まるで深海に沈んでいるかのようになってるあなたを、助けたいのに。もっと深くに行かせてしまう。何もできなくてごめんね。本当に無力で、無力で、情けない。
俺はあなたのことまだ全然わかってないのに、わかっているかのように言ってしまったことを、謝りたい。でも、いつかあなたの全部を知りたいの。頼りのない光かもしれないけど、よかったら辿ってきて欲しいの。いままで辛かった想いを、いつの日か俺にその痛みを教えてほしい。
もう、反対の意見とか、強制させるような事は言わないから、もう一度ゆっくり話がしたい。
結局こんなに言葉書いたところで、最後に言いたいのは変わらないや。少しは変われるかと思って、書いてみたんだけどな、、
あなたのことが大好き