朝早く、神様?が来られた。
「貴女は残りの人生を人の心を救う為に働きなさい」
今まで人を救った事などなかったのに「あのう・・間違いないではないですか?」と言ったら
「あら、間違ったのかしら?ごめんなさいね、忙しくて、時間も不規則で、時給も安いし、衣装もレンタルよ」と言った。
私が「大変ですね」と言う「貴女に愚痴を聞いてもらってありがとう、もう一度たしかめて、かけ直すね」と言った。
これはスマホかい?しばらくすると神様からかかってきた。着信歴は神様「貴女じゃなかったわ。でも神様になりたい時は連絡してね」と言った。連絡なんかするわけないと叫んだら目が覚めた