もはや哀しみはわたしの一部となっている。


大なり小なりはあってもどんな時にも哀しみはそこにあってわたしを離さない。


ふー、心の穴が埋まらない。

何をしても埋まらない。

お誕生日までビールはやめておこうと思ってたのに、

結局飲んでしまいました。

まぁでも今日のエステの仕上がりは上々だしいいね。


酔いはわたしをそっとオブラートに包んで

哀しみから守ってくれる。