第14話「悲しみの閃光」
はい。
ついにドッキング感想です
まずは13話から。
まずメカ面が色々ありましたな
説明全く無しに導入されたビーム兵器、どう見ても救世主なマッドーナさん。
そして強攻型……
トランスフォーメーションでマクロスを期待してたんだけど。ガッツウィング二号とアルビオンの二番煎じでした。
かっこ悪いとかじゃないけど、インパクトには欠ける感じ。もっとぶっ飛んでも良かったよね
なぜ艦橋移動させたし
あとフォトンブラスター、連邦の主砲より強力ってレベルじゃねぇ
んでラーガン
「ウルフは……彼女とかいるのか……?(ドキドキ」
おいやめろ
で問題の第14話
……うん。
生きるって難しいね。
僕も色々あってもうユリンが描けない
髪をおろしたのとか描けばいいのかもしれないけど
笑顔を思い出そうとする度に、ヘルメットのガラスに入った無数のヒビがそれを遮る
友人は茶化してネタバレしてきたりしたけど
たとえ14話中総計6話しか出てなくても
なのに心の交流(主人公に与えた影響)がいまいち少なくても
もう、僕にとって彼女はただのキャラじゃなかったんだ
髪や手足の輪郭がこの指先に染み付いているのに
もう
…………
あとKOKIAとかずるい
しかしフリットは成長したよね。3話とか親代わりのブルーザーさんが死んだばかりなのにユリンとイチャコラしてたやつが。
鬼の形相でタイタスカッケーする、と。
……今からエミリーとの結婚生活が心配になってくる
見逃されたデシルはこれから話にどう絡んでくるのか
タイタスやスパローはもうお役ご免なのかエミラーで株を上げたラーガンは最終話まで生き残れるのか
怒りにとらわれたフリットはどうなるのか
ユリンに霊界通信はワンチャンあるのか
そして隠された謎とはなんなのか
全ての謎が明らかになる時がくる。
フリット編最終回
第15話「その涙、宇宙に落ちて」
実はキャラが怒りにとらわれ~的な話はわりと好きだったりする。ただキレる話ではなくてだね。
その激情、そしてそこからの感情の変化が物語を動かすのが好き。
例:アムドライバー(これ非常にいい)
とか
最近だとユニコーンep3ラスト(小説では多分5巻ラスト)
などなど
あとハリポタでもあったりしたな

