二学期が始まりましたね。
休み明けでも元気に登校しているお子たち
夫が単身赴任して4ヶ月が経ち、
息子と娘との3人の暮らしにも慣れました
毎週末、夫は帰ってきてます。
平日の夜の
寝かしつけ後に静かなひとり時間を過ごせるのが、
なんかイイです
夏休み中の息子は、
だいたいは放デイに行ってて、
色々なイベントをしてくれました
ほっともっとに行ってお弁当買ってくる日とか、
電車に乗ってラーメン食べに行ったり、
ふれあい牧場に行ったり、、
などなど。
楽しんでる息子を見に行きたかったなぁ
家庭では、
ばぁばの家にお泊まりして従兄弟と遊んだり、
お祭り
&花火
&遊園地
に行けたし、
Switchの太鼓の達人がメチャ上達したし、
足し算引き算がすごくレベル上がったし
言葉もどんどん伸びてます!
二語文がどんどん出ています!
「お茶ください」
「みそ汁おかわり」
「タオルない!」
「鼻血!ティッシュ!」
「痛い 絆創膏」
「寒い 風邪ひく」
「(スープが)熱い ふーふー」
「(お茶飲んで)冷たーい」
「ママのスマホ見たい」
とかね。他にも色々。
私が教えていないのに
自発的に出ていてスゴイです!

先月は振り返りの担当者会議がありました。
利用している放デイ2件の児発管さんと、
支援員さんと、
私と、
で集まって、息子の情報共有をしました。
息子の成長を一緒に喜んでくれる方々と話せる
この時間が結構好きです
息子はみんなに愛されてる、支えられてる
って、嬉しくなります

夏休みで大変だったのは、
2人のお弁当を作ることと、
娘の宿題の手伝い
それと、実家の母が
5月後半から入院しているので、
福島県と岩手県を行ったり来たりしてました
病院に様子を見に行ったり、
医師との面談に行ったり、
施設行く段取りとかもしてて。
お盆の帰省も、
役所に施設に病院に、、と
ゆっくりはできなかった
関東に住んでいる兄と
協力・分担してやれているのでまだ良いけど、
親と離れて暮らしてると、
こういう時大変なんだな、
もっとたくさん会いに行きたいのにな、
と
今更になって思い知らされてます
私は兄と年が離れているので、
同年代の友達よりも
親の老いが早く来ちゃってます。
自分の子ども達がこんなに成長してるんだから、
母もそりゃあ老いてるわけで。
仕方ないんだなー。と分かってはいても
帰りの新幹線はいつも切なくなります
でも子どもたちの元に帰れば
母の顔に戻ってまたバタバタの日常へ。
今年はそんな夏でした


