†漆黒の古城でピエロは笑う† -3ページ目

ぁりがとウ

ハゲ増してくれた皆、本っ当にぁりがとござます(ノд<。)゜。 


ちはる、すみれ、みほ、るみ、るな、親、妹、

他にも凄い周りに迷惑かけて


それでも皆何でも聞くって言ってくれて


こんな素敵な友達が自分の周りにはたくさんぃて


改めて気付く


友達が当たり前にぃる幸せに


傍にぃてくれてぁりがとぅ★



皆大好きですっ(Тωヽ)!!



そして…


ぁなたと出会えた事、

メールがくる事、

次もきっと会える事、

全てが奇跡なんだと気付ぃたょ。

数日前までの当たり前が、今じゃとっても奇跡だった。


ねえ
何で
こんなに
泣いて
こんなに
苦しいのに

それでも
こんなに
こんなに
あなたが好きなんだろう


そんなの

私には分からない

分かっていたら


これ程苦労はしない。



いつか私が

『何で私が好きなの?』 

と言った時

『理由なんてない、ただ好きなだけ…』

とつぶやいたあなたと同じ。



こんなに傷ついても何故まだ好きか


理由なんてない


ただ好きだから


ただあなたの事が


大好きだからです




こんなに

こんなに大切だったなんて
気がつかなかった。

知らないうちに
こんなに大きな存在になっていた。

1人で泣き続けた

1人で待ち続けた

1人で考え続けた

けどね、泣いてたって待ってたって考えてたって
何も変わらなかった。

それでも昨日は泣き続けた。
気違いのバカみたぃに
永遠と泣き続けた。

声も枯れたし
目玉は真っ赤だし
まぶたは腫れすぎて開かなぃし

どぅしよぅもなかった。

けどそんな私を強くしてくれたのが、いつも私をバカにしてくる千晴だった。

“こぅゅぅ事を乗り越えてこそ愛が深まるんでしょ!!絶対に大丈夫だから、頑張って信じてぁげて!!信じる事には不安がぃるょ、けどめぐみなら絶対出来るはずだから。何でも聞くから、かけてって言えば電話するから!!大丈夫。めぐみは進歩してる。”

って、余計に涙が溢れたょバカ(>_<)
ありがとう
ありがとう


それを信じて、一途に強く待ち続けました。
またたくさん泣いて
何も食べずに
泣いて泣いて
待ちました。

そしたら奇跡が起きたのです



……この2日、それから11月までの日々。どれ程あの人が大事か思い知らされた時間でした。

きっとこの時間は必要な時間でした。

あたは私が離れても余裕かもしれなぃ。けど私はこんなにも狂ってしまいます。
私が悪くなかったとしても、
こうゃって自分のせぃだってずっと泣き続けてしまいます。

恋の駆け引きなんてできません。

私の愛する全ての人へ

大好きだょ、これからもょろしくね。

こここごごがががウ( ̄□ ̄;)

こ、こなぃ…こなぃこなぃこなぃこなぃこな……いいいい~(叫



こないんですょとにかく!!!!!!

一体今日何があったの??
ねえ

何があったの…?



わたしは

恋の駆け引きなんて素敵な技を 

もち合わせていない



けど
待ってる。
待ってるからね。

何があったかは聞くつもりなぃょ



だから…待ってるょ…


目から卑怯な水を流して