こんにちは☺︎♪
妊娠中毒症と診断されるまでの過程を書いていきたいと思います。

まず韓国の田舎に住んでいる為
分娩できる産婦人科が家の近くにありませんでした😟
なので
☀︎途中まで家の近くの産婦人科で妊婦健診
☀︎20週あたりで分娩が出来る大きめの産婦人科に移動
と言う方法を取りました。


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分娩が出来る大きめな病院に移り
22週に行われる정밀조음파(精密超音波検査)で
"心臓とかは問題ないけど…全体的に2週間ぐらい遅れてるね〜"とのこと…

→超初期から見てるわけじゃないから何とも言えないけど排卵日がズレてるのかも…?
→もしかしたら胎盤に問題があるのかも知れない
等…胎児が小さい理由の説明を受けました😟
(出生前検診を受けていた為、染色体の心配はしてませんでした)



ちょっと心配だった為に数日後に妊娠超初期の頃からお世話になってた病院へ🏃‍♀️(予約無し👌)
前の検診の時から全く育ってないと言われて
念の為、大学病院を紹介されました


不安はありましたが私自身も小さく生まれてた為
大丈夫だろう〜と思ってました!👶🏻



産後ケアを予約しに行った日(20週頃)👶🏻→結局妊娠中毒症と診断され泣く泣くキャンセル🥲🥲🥲🥲⬇️