長い間放置してました…
「次はチャリティーレポ書く!」と宣言していたのに
なかなか書けなくて;;
レポを書くのは時間がかかってしまうので、
時間がある時に書ければと←
重荷になってしまうのは嫌なので、好きな時に好きなアラシゴトを更新しようと思います^^
自由人^^
***
さてさて。
公開初日、朝一でみてまいりました神カル!
ざっと感想などをば。
翔さんが本当に「栗原一止」だったと思った。
よく 特にニノは「観ている間彼が二宮和也だと忘れてしまう」というのがあるんだけど
今回、翔さんそんな感じ。
今まではどこかで、役を演じていても「この人は櫻井翔」だと思ってしまってたのかも。
一止の猫背、独特の口調、雰囲気
何一つ不自然じゃない
栗原一止先生だった
それでですね
わたし的にイチ先生の好きなシーンが↓
◎悪態つくバイク事故の患者に包帯巻くとき
「痛いねぇ…」
その言い方なんかヤメテ!
なんかすごいきゅんとしちゃった!不意打ちやめろまじで!←
週一で出張する病院で、たくさん野菜持って本庄病院に戻るところ
東西から電話かかってきて窓口に頭突っ込む一止。
なんでだ!はたからみれば間抜けな格好。
→東西とのいつもの掛け合い。
「優しいな。だが何度も言うが私は妻のある身で」
だーかーら!(笑)
わかってるよもう!
本気で言ってるところがいいね!
→体を戻す際に窓口に頭ぶつける一止。
かわいいな!
こういうところがいちいちおもしろい。
一止先生の魅力のひとつダネ!
◎ハルと部屋でまったり
「ハルぅ」
(なんとなく)甘えたvoiceに爆発したぜ。
家ではそうなのか!そんな感じなのか一止!
まあ考えてみればそりゃそーですね。
ふたりでいるときが一番安らぐ時なんだもの。
ハルさん(あおいさん)との夫婦の空気感がとってもよかった。お互い寄り添って生きているんだっていうのが伝わってきた。
◎最後 ハルさんとベンチで
「…大変だ!」
カバンを落とす。
体が冷える早く帰ろう!
荷物持って帰ろうとするイチさん。
そんな慌てなさんな!てか落ち着け!
反応がカワイイ。
一止先生らしい反応!
まさか子宝に恵まれるとは…
ほんとによかったねイチさん\^^/
こんな感じで。
細かいところは忘れてしまいましたが
わたしは
学士を送り出すシーンや
安曇さんの手紙、号泣する一止を抱きしめるハルさん のシーンで泣いてしまいました。
ただその人の心に寄り添う一止先生の生き方を、本当に素晴らしく、彼らしいと思いました
観終わったあとも心があたたかくて、観てよかったと思える作品
辻井さんのピアノが染み入って(CD欲しいです)
何度でも観に行きたくなりました
次はいつ行こうかなー。
原作を読んでからにしようかな(`・ω・´)!
そんなわけで。
「神様のカルテ」
是非是非観に行ってみてください!
それでは∠(`^3^´)/しーゆー
きゅー



