今年も暑い夏を乗り越えてシャコバサボテンが蕾をつけた

一年中隅っこで過ごし良い季節には花を付けずに

秋の終わりになるとほんのり色を付ける蕾がいくつも出来て、

そして12月頃毎年花を付けいつの間にか終わってしまう

 花言葉には一時の美などあるらしい

なるほど🧐って感じ

風水的にはリビングに置くのがいいみたいだけれど

暖かいので出来るだけ寒い玄関に置いて蕾の時を楽しんでいる

亡くなった母がずっと育てていたものを大きくなって挿木にしたもの

30年くらい前の花の子で、最近の変わった形やら色を見るとそろそろ終わりにしようかと思ったりするけど毎年春には外に出し秋はベランダへと移動して育てている

そしてもうじき母の命日

 


 

 今日は空が綺麗に晴れた気分の良い日だった

日記を見たら仏滅、それでも悪縁を切ることが出来る日、物が一旦滅びて新しく始まる日などもある

私も心の中から出て行ってもらい新しい気持ちで始めたいそんな物がある

よし今日からがんばろ😊