皆さんこんにちはこんばんはおはようございますヒヒななでーす!今回は、初めての記事であるとともに学生なのでまだわからないことが沢山あって読みづらいかもしれないですが最後まで読んでくれるとうれしいです!フォローしてくれたらめちゃくちゃうれしいです

 

今年こそは朝の早起きに挑戦したいという方、朝起きたいけど起きれないっていう人に学生目線で色々書いてみました!

さて、本題に行きましょう!

〜目次〜

1.みなさんが朝起きれない理由

2.自分が早起きをするためにしたこと

3.早起きのコツ

4.早起きが苦手な人へのアドバイス

 

1.みなさんが朝起きれない理由

 皆さんは、何に追われていますか?人間関係ですか?職場での上司からの圧ですか?様々な要因でストレスが溜まったりしていませんか?そんなみなさんは、自分の趣味に充てる時間はありますか?おそらくこの記事を見る人はないと答えるはずです。そして、「忙しいからできないよ」という理由づけをしていませんか?結局趣味に充てる時間がないのではなく、趣味に充てる時間を作っていないだけなのです。考えてみてください。あなたは、暇な時間をダラダラSNSを見て過ごしていませんか?その時間分早く寝ることができれば、自然と翌日の早起きがしやすくなります。皆さんに一つやってもらいたいことがあります。今日をいつもより30分早く寝て、寝る30分前は、電子機器を寝る場所からどかしてください。そしたら、次の日15分だけでも早く起きれることができるかもしれません。そしたら、朝ご飯をちゃんと食べたり、会社の出発を少し早めることで、時間だけでなく心に余裕が生まれるはずです。その心の余裕は、1日だけだと感じることはないかもしれません。二日、三日、一週間と続けることで、心の余裕が生まれます。


 

2.自分が早起きをするためにしたこと

僕が早起きをするためにまず実践したのは、**「スマホの置き場所を変えること」**です。出典でも触れた通り、寝る前のSNSは早起きの天敵です。そこで、スマホを枕元ではなく、あえて立ち上がらないと届かない机の上に置いて寝るようにしました。

また、早起きした後の時間を「嫌なこと(勉強など)」ではなく、「自分の好きな趣味」に充てることに決めました。自分のための楽しみがあると思うと、布団から出るのが少しだけ楽しみになったからです。

 

3.早起きのコツ

早起きの最大の敵はデジタルデバイスです。先ほどの1番でも説明した通り、寝る30分前のデジタルデトックスをするだけで、睡眠の質が変わったように感じます。

もう一つのコツは、「15分という単位」を大切にすることです。いきなり1時間早く起きようとするのではなく、まずは15分だけ早く起きてみる。そのわずかな時間で、朝食をゆっくり食べたり、出発の準備を整えたりすることで、心に余裕が生まれます。

4.早起きが苦手な人へのアドバイス

早起きは、単に時間を増やすための手段ではありません。「心に余裕を作るための習慣」です。その余裕が、人間関係や仕事、学校でのストレスを和らげるクッションになってくれます。まずは今日、いつもより30分早く布団に入り、スマホを遠ざけるところから始めてみませんか?

はい!ということで、いかがでしたか?今回紹介できなかった手帳などもこれからも発信して行きますので、お気に入り登録してくれるとうれしいです。