続き




前厄、本厄、後厄と、3年連続で厄払いしていただく事になりました。
また近々行きたいなヾ(@^(∞)^@)ノ

御祭神:伊弉諾尊、伊弉冉尊、天照皇大神、 天忍穂耳尊、瓊々杵尊、他一三柱 祭礼日:11月9日、神事:旧11月13日・三十 三番の神楽あり 境内社:水神・地神、神龍の泉社等七社 由緒:この社は天孫降臨せる霧島山を中心と して発生した所謂霧島六社の一つで、崇神天皇 の御代の創立と云う。 室町時代に至り島津氏この地を領するに及 び、文明16年(1484)島津忠昌本社を崇敬し、本 社と霧島岑神社を東西の両社となして本社を瀬 戸尾の西北半里に遷し奉った。もと東御在所大 権現とも称せられ、世々社家頭取の押領司氏を 祠掌とした。累代藩主の参拝代参絶ゆることな く、社領五一○余石を寄せられ、社殿の修造等 は悉く藩費を以って行はれ、明治13年霧島神宮 摂社兼郷社に列し、昭和9年県社に昇格した。 (神社名鑑より) 高千穂峰の頂上にある「天の逆鉾」は霧島東 神社の社宝であり、またその周りの頂上部は当 社の飛び地境内です。
高千穂峰の東麓、霧島の火口湖の中で最も大き い御池を見下ろす標高500mの位置にありま す。 創建は第10代崇神天皇の代と言われ、瓊瓊杵 尊(ニニギノミコト)が天孫降臨された際に、初 めて祖先の神々を祀った場所と伝えられていま す。